NO 全攻切守 NO LIFE

低迷中

東海大学熊本 vs 長崎総合科学大学 [九州各県大学リーグ決勝大会]

今そこにサッカーがあったので、国分運動公園にて九州各県大学リーグ決勝大会2日目を観戦。決勝戦の事を少々。



東海大熊本。強化を始めているチームらしい。準決勝では九州工業大を8-0と一蹴。東海大と名乗っているのに黄×黒の縦縞のユニじゃないのが意外というか。44番、14番がテクニックがある。



長崎総合科学大学は準決勝では鹿大医歯学部サッカー部に2-0で勝利し決勝進出。近年、目覚ましい活躍を見せている長崎総合科学大学附属高校出身の選手もいるらしい。アップの時にGKのキックが巧いという印象を受けたが、実際に試合中のキックも巧かった。

序盤の攻勢を見る限りでは大きな差は感じなかったが、東海大熊本が8分に先制。44番の満田(大学サッカー部公式参照)がクリアボールをダイレクトで振り抜きゴールに突き刺さった。




先制したのが効いたのか、東海大熊本は守備の出足が良く、素早いプレスで攻撃の芽を摘む。DFラインとMFがコンパクトで守備ブロックがしっかりしていたのも大きかった。結果として総科大の攻撃陣は分断され、前線が孤立。14番のFWは技術がしっかりとしているので、そこに収まれば良い攻撃が出来そうだったが、目立った仕事はさせず。

逆に守備が安定していた東海大熊本は良い形で攻撃陣にもボールが繋がり、シュートで終わる攻撃多数。

後半も早い段階で試合が動く。
49分、コーナーキックからの混戦を左サイドバック・29柳井翔馬が押し込み2-0とする。



動きが落ちない東海大熊本に対し、総科大は焦りが見え、プレーが雑になる。
2点ビハインドを追いつくためには早く1点を返す必要があるのは確かだが、試合終盤にパワープレーをしているかのようなハイペースで前線へ送る。

これがいけなかった。陣形がバラバラになり、DFラインが上がり切らないままMFが上がったので中盤にぽっかりとスペースが出来た。そのスペースをカウンターで突かれ、中でキープして左サイドの14番・山本祐平へ渡る。フリーの山本が冷静に決めて3-0とした。





試合終盤になると総科大も攻勢を強める。左サイドに流れた長身FWの14番にシンプルに預けるようになり、72分に左サイドからのクロスを東海大熊本DFがクリアミス。それがゴール前に通り、中の7番へ折り返しシュート。入ってもおかしくないシュートだったが東海大熊本守備陣がギリギリでクリア。

中盤にスペースが出来たので、総科大はドリブルでボールを運べるようになるが、しかし、パスを回す課程で無駄なヒールパス等が多く、ミスに繋がる。ショートパスをインサイドキックで丁寧に繋いでいた東海大熊本とは対照的。

東海大熊本のプレーは1つ1つが丁寧なので、守勢に回っても奪ってからの切り替えが良くてカウンターで応戦。ミスが少ないし、縦への意識が強く出ており、強引に仕掛けてもいい場面では仕掛ける。そして、この"丁寧さ"が試合結果に表れたのではないだろうか。

■九州各県大学リーグ決勝大会決勝戦
東海大学熊本 3(1-0,2-0)0 長崎総合科学大学

得点者;
8分 満田 有哉(1年、大津)
49分 柳井 翔馬(1年、高稜)
58分 山本 祐平(3年、東海大五)

期日:2013年12月1日(日) / 会場:国分運動公園多目的広場



単純な力の差は感じなかったが、プレー1つ1つが丁寧でその積み重ねで東海大熊本が勝った、そんな印象。両大学とも今後が気になる面白いチームだ。面白い試合だった。



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ジュブリーレ鹿児島 vs アンジュヴィオレ広島 [入替戦]

伊佐市陸上競技場へ行ってきました。結果は0-3で敗れジュブリーレ鹿児島は降格が決まってしまいました。

これはもう純粋にアンジュヴィオレ広島の方が強かったという試合で、特にFWの10番の選手が頭1つ抜けた巧さ。他の選手も上手く、前線でキープして引き付けて空いたスペースに別の選手が走りこむ一連の流れが出来ていた。3点目にはどうしようもない見事なゴールも…。

広島のサイドバックがあまり上がって来ないので、ジュブリーレはサイドへ叩いてもスペースがなく、袋小路に追い込まれるだけの苦しい展開。シュート自体は打てたものの、最後まで崩せなかった。ジュブリーレは何もかもが未熟だったなと。

選手のひたむきな姿勢は心に響くものがあり、スケジュールが合えばまた観に行きたいと思うが、その姿勢だけでやっている印象は拭えず、バックアップ体制を整えないと厳しいと感じた。

そういえばこのグラウンド、以前、ヴォルカが熊大とTRMをしたけど、その時のゴールは田舎の小学校にありそうなオンボロなやつだったけれど、今回の試合ではリーグの公式戦にも使ってるようなタイプになっていた。その辺りに伊佐市の意気込みを感じる。



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※アンジュヴィオレ広島公式→http://angeviolet.com/index

FC大阪 vs レノファ山口 [地域リーグ決勝大会]

地域決勝1次ラウンド2日目の第1試合の事を少々。

FC大阪は前日のマルヤス工業戦を5-1で大勝で幸先の良いスタート。一方、ヴォルカに敗れたレノファはここで勝点3が取れないと敗退が決まる。

FC大阪は4-2-3-1に見えたが、もしかしたら一時的にそう並んだだけかもしれない。マルヤス戦では2トップが特に脅威に感じたが、攻守のバランスが良く、むしろやっかいなのは中盤での守備力のようにも見えた。センターハーフの小田原 匡が効いていた。鹿実にいた時はサイドバックじゃなかったっけ?

レノファ山口は4-2-3-1。前線の選手は流動的に動く。FC KAGOSHIMAで左サイドバックをしていた内山がスタメンに。九州に縁のある選手が多い。

やってるサッカーは対照的で強力なFWにシンプルに送るFC大阪とパスを回して機動力で勝負するレノファ。負けたら終わるレノファが中盤でボールをキープし、サイドを使う攻撃等も見せ主導権を握ったかに思えたが、シュートの数が5本と少な目。FC大阪のDF陣は中が固い。

サイドではボールが持てるが、小柄な選手が多いレノファは、クロスもグラウンダーのパス主体にならざるを得ず、中を固めているFC大阪守備陣にクリアされる展開が多い。

ボールポゼッションはレノファが上だったが、これも支配しているというよりも持たされている感が強い。

前半30分台にあった決定機を外した後、レノファは自陣でボールを回している課程の中でFC大阪のプレスを逃げるようにパスを繋ぐが、試合中コーチングである「はまった」状態に陥り、高い位置でボールを奪われる。10番・四ヶ浦のパスを受けた11番・川西のゴールでFC大阪が先制。この時、狙い目だと思ったのか、FC大阪はプレスを一段と厳しく行っていた。

後半もレノファがボールは持てるがシュートの回数が少なく、FC大阪はシンプルに前に送りFWの個人技で崩しにかかる。決定機も増え、いつ追加点が入ってもおかしくない展開。レノファ守備陣、特にGK寺田の奮闘に助けられていた。これも意地だろう。

ただ、その"意地"が攻撃陣は空回り。サイドの裏のスペースを抜けてもターゲットがいないので、マイナスか低いボールが中心。バイタルエリア付近ではスペースを与えてもらいないので仕事が出来ない。

71分に長身FWの石田を投入するも、そこにボールが入る回数が少ない。そして何故か一番身長が低い飯塚の所へよく行く。これじゃ厳しい。

CBの馬場やこの試合スタメンの内山はキックが巧い選手なので、この2人のキックからの石田というパターンをもっと使っても良い場面だったが。

そしてラストワンプレー。内山のクロスに託そうとしたのだろうが、パスがズレてラインを割って試合終了という何とも勿体ない形で終えてしまった。

第37回全国地域サッカーリーグ決勝大会1次ラウンド Bグループ第2日目
FC大阪 1(1-0,0-0)0 レノファ山口
得点者:川西 誠(36分)

期日:2013年11月9日(土)
会場:アスパ五色





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ヴァンラーレ八戸 vs デッツォーラ島根 [全国社会人選手権]

全社1回戦、ヴォルカと同会場で第1試合にあった八戸vs島根の事を少々。

全国社会人選手権1回戦
ヴァンラーレ八戸 1(1-0,0-0)0 デッツォーラ島根
得点:鶴野大貴(40+1分)

期日:2013年10月19日(土)
会場:愛野運動公園多目的芝生広場
>>公式記録



デッツォーラ島根はパスを丁寧に繋ぐのが印象に残っている。低い位置でもクリアでもいい場面でも繋ぐ意識があり、JFLを経験している選手も多く、1人1人のレベルも高い。中田健太郎、隅田航はJリーグクラブにも所属経験があり、この2人は技術レベルが頭1つ抜けていた。

ヴァンラーレは裏を狙う動きが多く、GKも近くの味方へのフィードよりもロングキックが多い。守備が堅く、守りに人数を割いていた。

序盤は島根ペース。丁寧なパス回しが効いていた。しかし、八戸守備陣がそこをしっかりと耐えると、愚直なまでに裏を狙い続けた効果が出たのか、島根のDFラインが下がる。中盤とDFとの間にスペースが出来、そのスペースを突く事で流を引き寄せる。

前半アディショナルタイムにクリアを拾った鶴野大貴のシュートが決まり先制する。DFに当たってコースが変わった事でGKの反応が遅れた。

後半になると八戸の攻守の切り替えの良さが目立つ。攻めるときは攻める、守るときは守るのメリハリが良い。中盤が引くときは引くので島根はカウンターが出来ない。島根はトップと中盤の距離感が悪くなり、隅田にボールが渡っても隅田が孤立し、ボールを持たされる時間が増える。

カウンターをしようにもうじゃうじゃいる八戸守備陣をほぼ隅田1人で打開しないといけない状況はさすがに厳しい。中田の位置が下がった(前半はFW)事も痛かったか。

後、島根はジャッジに苛立っていた。これで冷静さを欠いたのではないかと。確かに納得いかないようなジャッジもあったが、そこで熱くなってはダメ。もっとも、71分の深山の警告は気の毒だった。ゴール前に張っている深山へクロスを送り、受けた所で倒されてPKかと思いきや深山のファウルに。あれはPKだと思ったが。

八戸は最後まで運動量が落ちず、プレスも厳しくなる。島根はパワープレーに入るが、縦に入れるタイミングが遅く、精度が悪い。また、キッカーに対して厳しくプレスをかけられたため、まともに前線へ送れなかった。

八戸は守備が良く、嫌らしいサッカーをしていた。個人的には24番の関口が印象に残っている。八戸も攻撃へ切り替える際にDFラインが上がり切らない時があったが、上手く間にポジションを取りスペースを消していた。攻・守のメリハリが良くて最後まで走り切った。島根は後半は戦術・隅田になってしまっていた。DFがもっと強気になってラインを上げていればトップとの距離感が保て、隅田のフォローも円滑に出来たかもしれないが…。



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鹿屋体育大学 vs 高知大学 [天皇杯]

今日行われた天皇杯1回戦の事を。

道中、市内に入ってから雨に加え風も強くなり、雷も頻繁に鳴っていたので中止もあるのではないか、むしろ中止にした方がいいのではないか、そう思いながら運転していたら、チケットを忘れた事に気付く。

ああ、しまった。これは仕方ない。1000円ドブに捨てたもんだと後悔しつつも当日券を買うしかない。そういえば財布にはあまりお金が入っていなかった。ファミマも見えたし少しだけおろそうと思ったら財布がない。財布がなければ当日券も買えない。いったん引き返すにも往復2時間弱。一体何しに来たんだ俺…。もうこのまま中止になってくれないか。

ダメ元で家に電話してみらた持ってきてくれるとの事。幸か不幸か、雷雨の影響で開始は遅れる。キックオフに間に合う可能性は十分ある。しかし、徐々に弱まる雨脚。雷も全然聞こえない。間に合わないかもしれない、不安になりながら待っていたら、予想よりも早く届けてもらえたので間に合った!!
この辺の悪運は強いとつくづく思う。九社の時も寝坊して間に合わないと思ったら雷雨で開始が遅れて間に合ったわけで。

■鹿屋体育大学
GK 17 吉満 大介 3年 神村学園
DF 10 粕川 正樹 4年 前橋育英
DF 5 坂田 良太 4年 大津
DF 4 代田 敦資 4年 前橋育英
→交代 HT 3 竹下 市朗■56分 3年 鹿児島城西
DF 26 下坂 晃城 2年 東福岡
MF 14 小谷 健悟 3年 神村学園
MF 8 福田 晃斗■48分 3年 四日市中央工業
MF 18 中原 優生 2年 佐賀東
MF 25 牧野 周平 2年 日章学園
→交代 74分 7 岩崎 司 4年 大津
FW 9 大山 直哉 4年 神村学園
→交代 84分 34 藤山 智史 1年 四日市中央工業
FW 15 米良 知記 3年 大津

SUB
GK 21 馬渡 洋樹 1年 東福岡
MF 20 川元 徳馬 3年 米子北





■高知大学
GK 1 那谷 佑平 4年 西宮
DF 2 帷 智行 2年 西宮
DF 3 宮川 晃至 4年 富士
DF 4 西岡 大志 2年 初芝橋本
DF 14 塚本 諒 4年 帝京大可児
MF 8 渡部 亮武■70分 4年 作陽
MF 29 原田 亮 3年 センアーノ神戸
MF 7 伊藤 拓史 4年 なんとくトラスター(ベガルタ仙台ユース)
→交代 84分 19 曽根 友祐 2年 清風
MF 15 植木 二朗 4年 島原
MF 22 元田 龍矢 1年 瀬戸内
→交代 74分 10 有間 潤 4年 宇和島東
FW 18 出口 晋一郎 3年 豊浦

SUB
GK 21 福島 佑京 2年 小津
DF 5 山崎 晋哉 4年 エストレラ姫路ユース
DF 17 若松 宏紀 2年 明石城西





ファーストシュートは高知大。18番のFW出口が左サイドからドリブルで持ち込みシュート。角度がなかったのでGK吉満の正面。鹿屋体大は左サイドでの攻撃が多く、左サイドを起点に米良のシュート等、決定機も作る。

ボールを回す鹿屋体大に対し、高知大は陣形をコンパクトに保ち、スペースを消す。サイドバックもあまり上がってこない。なので鹿屋体大は両センターハーフが高い位置で前を向いてボールが持てない。横パスやバックパスが多くなる。

スペースがないので、トップが引いても前が向けないし、中盤とのポジションチェンジも出来ないので、サイドは叩いても数的優位が保てず、いつものサイド攻撃が出来ないでいた。

パスのテンポもスローで、相手を釣り出せていない。悪い奪われ方が多く、中盤とDFとの距離感が悪かった事で、スペースを与え、そこで高知大の攻撃を食い止める事が出来ないので、ドリブル・パスで深い位置まで押し戻される。
シュートを打つ前に食い止めてはいたが、攻撃へ切り替わる際に位置が低く、高知大のDFは4人とも残っていたので早い攻撃が出来ない。パスを回そうにも起点となるべき福田・中原が高い位置を取れない。

選手の距離感が悪いので、守備→攻撃の切り替えの際にポジショニングが中途半端なのは、高知大に攻撃しやすい状況を作る事にもなる。時間の経過と共に、空いたスペースを執拗に突かれる。パスのリズムも悪くない。

高知大が先制したのは57分。縦にボールを送ったボールがDF坂田の裏へ抜け、カバーに入ったDF竹下がファウルで倒してしまう。そこで与えたフリーキックをMF渡部亮武が直接決める。

先制された後のフリーキックで鹿屋体大も決定機を作ったが、高知大GK那谷の好守に阻まれる。攻撃の精度が悪かったので、このチャンスを最後に決定機は作れなかった。

終盤は足が止まり、ボールを奪われても奪いに行く事が出来ない。また、元FWの坂田をトップに上げてもパワープレーが中途半端。後ろで捏ねてから送っていた。相手はそのパスに釣られていないので、それなら早めに送った方がいいように感じた。結局、MF渡部のゴールが決勝点となり、高知大が勝利。2回戦でフロンターレへ挑む。

天皇杯1回戦
期日:2013年9月1日(日)
会場:鴨池陸上競技場
観衆:336人

鹿屋体育大学 0(0-0,0-1)1 高知大学
得点:渡部亮武(57分)



鹿屋体大は序盤に作ったチャンスを決めておけば違った内容に出来たかもしれないが、何より高知大がスペースを与えなかった事で福田や中原が前でプレーさせてもらえなかった点等、高知大のチームとしての巧さが勝った印象。

高知大は選手の距離感が良く、例えば、鹿屋体大のサイドハーフがドリブルで勝負する場面の多くは、サイドハーフの選手が対峙しており、サイドバックが対峙する際にも、サイドハーフやボランチのカバーが光った。小谷も効果的な仕掛けをさせてもらえなかった。勝てる内容ではなかった。残念。






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Author:dai
私の造語ではありますが、全員で攻撃して、全員で切り替えて、全員で守備をするという意味で、『全攻切守』という言葉を、私自身は以前から使っていました。

~前田 浩二~

  • ユナセカコラム(前編/後編)
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