NO 全攻切守 NO LIFE

低迷中

退団選手 GK 21 濱川 アーレン 優也

濱川アーレン優也 アカデミーGKコーチ兼セカンドチーム選手 退団のお知らせ

GK 21 濱川 アーレン 優也 はまかわ あーれん ゆうや
▼生年月日: 1991年6月7日
▼身長/体重: 183cm/84kg
▼出身: 愛媛県宇和島市
▼サッカー歴: 大分トリニータU-18 → JAPANサッカーカレッジ → デッツォーラ島根 → 2014年加入

▼出場記録
2014年 21試合(リーグ戦18試合)
2015年 17試合(リーグ戦16試合)



デッツォーラ島根を退団後は引退するつもりだったらしいが、セカンドにGKがいない事で急遽加わり、たった1人でゴールを守り続けた。

トリニータユース時代にトップ昇格の話もあったらしく、持っているポテンシャルは高いものを見せた。

大柄な体格ながらも俊敏性があり、ドスの効いたコーチング。
坊主にしたり、スキンヘッドにしたり、髭を生やしたりして、苛立つと相手選手やレフリーに喧嘩腰に抗議するし、恐持てな感じもするが、凄く優しい目をしています(*´ω`*)

昨シーズンはチームMVP級の活躍をし、トップに入れても良いくらいの動きはしたと思うが、今年はアカデミーコーチとなる。セカンドに加入したGKがレベル的に厳しい事もあって今シーズンも選手として参戦。

動きに関しては昨シーズンと比べ、反応が鈍り、フィードも精度が落ちた。今シーズンは後半にエンジンがかかる事も多く、育成に関わりながら戦う難しさを感じた。

しかし、いないと試合が成り立たない。経験不足の今季のセカンドにとって、貴重な戦力だったのは言うまでもない。

アカデミーが充実しているとは思えないユナイテッドにとってはスタッフも「これから」という中で抜けるのは痛い。

そうそう。九州リーグの福岡ラウンドで試合に出てないはずなのにイエロー貰ってたので、後日説教に伺いたいのですが()





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九州リーグ第16節 vs海邦銀行SC

8/9の海銀戦の事を少々。

■鹿児島ユナイテッドFCセカンド
▼出場メンバー
GK 21 濱川 アーレン 優也
DF 7 ウィ・デハン■28分※5枚目
→交代 79分 3 入船 歩夢
DF 24 片野坂 亮
DF 14 與那嶺 偉■85分※1枚目
DF 6 パク・ジョンホ
MF 20 江崎 太志
MF 10 福崎 冬也
→交代 HT 25 栗山 裕貴
MF 18 迫屋 諒
MF 4 角野 翔汰
FW 8 須賀 龍矢
→交代 87分 13 全 寿臣
FW 11 加治佐 楓河
→交代 90分 23 堀之内 怜

▼SUB
GK 30 山之内 幹
DF 16 本城 宏紀
MF 9 黒木 源生



■海邦銀行SC
▼出場メンバー
GK 1 與那城 彗太
DF 27 志村 保明
DF 3 與那嶺 樹
DF 2 仲宗根 知弘
DF 15 伊芸 順輝
→交代 58分 4 具志堅 マイケル 淳太
MF 7 照屋 靖人
MF 6 新垣 佑典■77分
MF 12 秦 賢二
MF 20 津波古 充国
FW 13 吉嶺 文啓
FW 24 島袋 貴男

▼SUB
MF 9 吉元 雅人



序盤から積極性が目立ち、これまでと違い、ミスも少なく、ミスの後の切り替えの良さが目立った。

今までの脆さからすれば、良い入りを見せたとはいえ、どこかで崩れる不安もあったので、先制し、追加点が生まれるまで安心出来なかったが、後半の栗山投入から2-0とした辺りからは選手1人1人が見せたアグレッシブな姿勢が安心して見る事が出来たのはここだけの話。

まあ、44分に海銀は右サイドへ流れたボールを27志村がシュート性のボールを中に送り、7照屋がダイレクトで放ったシュートがバーに当たったシーンがあったが、このシュートが入っていたら違った展開になっていたかもしれない。

こういう「たら・れば」も顕著に出るのが今シーズンのセカンド。スコアレスで前半を終えて良かった。

後半は栗山投入、栗山の動きに引き出される形で攻撃陣が連動。

両サイドバックのウィ・デハン、パク・ジョンホが「ここ」という所で高い位置を取ったりと、後ろの選手も巧く連動していた。

また、守備に切り替わった所でも、與那嶺、片野坂の素早い寄せとカバーリングでピンチを未然に防ぐ。

栗山の動きが他の攻撃陣の動きも引出し、切り替えの所で連動した動き、厳しいプレスからの攻撃的な守備がゴールラッシュへ繋がった要因だと思うが、公式記録によると、シュートを17本、点を決めたはずの與那嶺・迫屋がシュート0になっているので実質19本も打った積極性も良かった。

まだまだミスは減らすべきだし、創意工夫も必要ではあるが、これまでも縦への姿勢は強く出ているので、そこを貫いた結果がこうして実を結んだのだろう。

■九州リーグ第16節
鹿児島ユナイテッドFCセカンド 6(0-0,6-0)0 海邦銀行SC

得点者;
【鹿】栗山 裕貴(51分)、江崎 太志(55分、90+3分)、與那嶺 偉(71分)、迫屋 諒(79分)、角野 翔汰(86分)

期日: 2015年8月9日(日)
会場: 県立サッカー・ラグビー場A





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九州リーグ第15節 vs J.FC MIYAZAKI

7/26のJFC戦の事を少々。

▼鹿児島ユナイテッドFCセカンド
▼出場メンバー
GK 21 濱川 アーレン 優也
DF 8 須賀 龍矢
→交代 59分 25 栗山 裕貴
DF 7 ウィ・デハン
DF 16 本城 宏紀
DF 6 パク・ジョンホ
MF 20 江崎 太志
MF 18 迫屋 諒
MF 10 福崎 冬也
MF 4 角野 翔汰
FW 11 加治佐 楓河
FW 9 黒木 源生
→交代 HT 3 入船 歩夢

▼SUB
GK 30 山之内 幹
MF 5 イ・ファン
MF 23 堀之内 怜
FW 13 全 寿臣



▼J.FC MIYAZAKI
▼出場メンバー
GK 1 村上 友祐
DF 30 渡邉 知樹
DF 29 宮崎 舟
DF 25 戸波 恵斗
MF 12 三浦 健太郎
→交代 68分 19 宮迫 大輔
MF 22 瀬戸口 雄
→交代 43分 9 松村 和希
MF 10 村山 充
MF 3 肥後 智大
→交代 90分 27 峯 智士
FW 8 徳重 翔大
FW 20 内田 武蔵
→交代 77分 14 郷司 宏貴
FW 7 長友 耕一郎

▼SUB
GK 21 松元 滉平
DF 16 河野 真志
MF 26 宮之原 透



アウェイで対戦した時は、粘り強く守るも終盤に失点を喫し負けたが、今回は早い時間帯にコーナーキックからのオウンゴールで先制を許し、16分にはミドルレンジで村山にシュートを決められ、25分には"ありえない"クリアミスからの失点。

攻撃に関しては、個への依存度が高い分、良い形で出来る時は出来、シュートチャンスも作れてはいたが、全体的にミスが多く、不用意なロストも目立つ。

内容に大きな差は感じなかったが、ミスの差がスコアに表れていると思うし、JFCとしてはミスの多い相手にその程度?とも言える内容。アウェイや他の集中開催の時に観た強さは感じなかった。

後半は59分に栗山を投入すると、その栗山が63分に1点返す。

ゴール前で加治佐が粘り、左へ。フリーの栗山が抜け出してゴール右隅に決めた。

ミスは多いのは問題だと思うが、それでも細かく繋ぐ事を繰り返した結果だとは思う。フィニッシャーが入った事で愚直に貫いた姿勢が実を結んだ形とも言える。

JFCも元アビスパの長友の個人技等は脅威で、その長友に決定的なシュートを許したりもしたが、JFCは前半にウィングバックとウィングの好連携が冴えていた一方で、後半になると縦をシンプルに使うようになり、それが雑。

ここで良い奪い方をすれば、チャンスを多く作れ、流れを掴むチャンスだったとは思うのだが、鹿児島も足が止まりはじめ、思うような展開へは行けない。

68分に福崎がバックラインの裏を取り、GKとの1対1になるがセーブされ、82分には栗山、角野と繋ぎ、左でフリーの迫屋へ渡るも、トラップを弾ませてしまい、これもセーブされる。

87分に失点。

ロングボールを入船が頭で横に振る。そこには相手選手。そのボールをダイレクトで振り抜き致命的な4失点目。すぐさま江崎のスルーパスに反応した栗山が1点返すが、ミスが多く、自分達で試合を壊しての敗戦となった。

■九州リーグ第15節
鹿児島ユナイテッドFCセカンド 2(0-3,2-1)4 J.FC MIYAZAKI

得点者;
【鹿】栗山 裕貴(63分、89分)
【宮】オンゴール(5分)、村山 充(16分)、内田 武蔵(25分)、郷司 宏貴(88分)

期日: 2015年7月26日
会場: 姶良市総合運動公園陸上競技場



JFCは上位にいるので簡単に勝てる相手ではない。しかし、この日のJFCは過去に観たいくつかの試合を比べると質としては落ちた。

勝点を獲れる可能性もあった試合だったが、勝点0にする脆さを見せた。2失点は自分達のミスから。

チームとしては少しずつ改善されてる部分はあるけど、凡ミスの多さは何も変わっていない。



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九州リーグ第14節 vs九州三菱自動車

■九州三菱自動車
▼出場メンバー
GK 1 美谷 泰生
DF 24 久保 孝輝
DF 4 東條 奏
DF 13 青木 利博
DF 16 草野 雄也
MF 8 鳥原 一樹
→交代 67分 15 木下 篤海
MF 25 濱中 祐輔
MF 3 岩野 徹平
MF 11 藤嶋 圭一朗■9分
FW 14 高木 啓将
→交代 80分 6 大迫 慎乃介
FW 9 野村 章悟

▼SUB
GK 17 野原 信彦
DF 2 玉藤 進一
DF 5 吉野 慎治
MF 18 大塚 隆二
FW 7 畠中 慎太郎



■鹿児島ユナイテッドFCセカンド
▼出場メンバー
GK 21 濱川 アーレン 優也
DF 7 ウィ・デハン
DF 3 入船 歩夢
→交代 HT 16 本城 宏紀
DF 24 片野坂 亮
DF 6 パク・ジョンホ
MF 20 江崎 太志
MF 10 福崎 冬也
MF 4 角野 翔汰
MF 8 須賀 龍矢
FW 11 加治佐 楓河
FW 9 黒木 源生■7分※2枚目
→交代 84分 23 堀之内 怜

▼SUB
MF 5 イ・ファン
FW 13 全 寿臣



與那嶺 偉が不在。教員採用試験の兼ね合いだろうか。

前節のメンバーがベースだと思うが、アカデミースタッフの迫屋も不在なので、與那嶺の所に入船、迫屋の所に角野をスライドさせて左サイドには須賀をスタメンに。


さて試合。

與那嶺不在なので守備陣には大きな穴が空いたようなもの。

中盤が間延びしてコンパクトになれないので、プレスが緩くなり、バックラインも統率されていないので、パスを回され放題、裏取られ放題。

DFの位置が中途半端で、クリアを再び弾かれた時に1人だけ残って数的不利とか、そこでもプレスが緩かったりと、3失点で済んだような感じ。

3失点ともがバックラインが乱れている所で裏を抜け出されての失点。うち2失点目と3失点目は対峙した選手が目測を誤ったのが原因だが、上がるのか下がるのかをはっきりさせないDFラインが一番の責任。

20分過ぎてからは足が止まり、ボールが少し逸れただけで取りに行かない、攻撃から守備への切り替えの時に棒立ちで動かない。最悪の試合内容。

しかし、42分に雷で試合が中断すると、中断明けから球際での攻防に激しさが出て、後半は選手全員がハードワークをするようになり、プレスをかわされてカウンターを受ける回数こそ多かったものの、高い位置からプレスをかけ、縦への強い意思を感じる攻撃を続ける。

62分に1点返す。

加治佐が高い位置からボール奪取で前に持ち込み、須賀へ。須賀のパスを受けた江崎が中央へ持ち込み、ミドル。2試合連続でゴールを決めた。

その後も攻撃の手を緩めず、最後の最後まで猛攻を続けるが、惜しくも同点とはならず、惜敗となった。

■九州リーグ第14節
九州三菱自動車 3(3-1,0-1)2 鹿児島ユナイテッドFCセカンド

得点者;
【九】濱中 祐輔(6分)、高木 啓将(14分)、藤嶋 圭一朗(29分)
【鹿】片野坂 亮(10分)、江崎 太志(62分)

期日: 2015年7月19日(日)
会場: 春日公園球戯場



前半の低調な内容が勿体なかった。

後は攻撃に関しては、選手1人1人のアイデアに依存している感じがするので、組織だった部分をもっと着ける必要があるか。パスミスが多いのはそういう所だと思う。

守備は言わずもがな。入船は要努力。



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九州リーグ第13節 vs三菱重工長崎

18、19の試合よりもまずは12日の重工戦から。

▼鹿児島ユナイテッドFCセカンド
▼出場メンバー
GK 21 濱川 アーレン 優也■70分※1枚目
DF 7 ウィ・デハン■48分※4枚目
→交代 61分 16 本城 宏紀
DF 14 與那嶺 偉
DF 24 片野坂 亮
DF 6 パク・ジョンホ
MF 20 江崎 太志
MF 18 迫屋 諒
MF 10 福崎 冬也■65分※5枚目
→交代 66分 25 栗山 裕貴
MF 4 角野 翔汰
FW 9 黒木 源生
→交代 HT 8 須賀 龍矢
FW 11 加治佐 楓河
→交代 89分 3 入船 歩夢

▼SUB
GK 30 山之内 幹
MF 23 堀之内 怜
FW 13 全 寿臣



▼三菱重工長崎
▼出場メンバー
GK 21 磯野 佑介
DF 16 江濱 慎介
DF 28 小森田 友明
DF 23 平山 洋平
DF 31 古川 隼人
MF 9 葉山 秀一
→交代 66分 10 安部 真一
MF 8 假屋 健太■68分
MF 29 中尾 和弘
MF 5 金子 秋仁
FW 18 品川 育寛
→交代 84分 25 町田 健太
FW 20 井福 晃紀■80分

▼SUB
GK 15 穴井 将也
DF 2 辻 純治



意外と言ったら失礼になるが、幸先は良く、4分には左サイドから江崎太志がファーストシュート。11分には、加治佐楓河の仕掛けから中で黒木源生のシュート等、シュートで終わる攻撃が出来ていた。

守備の時に受け身になっているのは気になった所だが、ボールを持てば加治佐のドリブルが効果的で、繋ぐ課程で少しパスミスが多いのは課題だけど、全体的に圧している。

30分ごろになると流れが止まり、やや膠着していたが、相手ペースにならなければOK。勝点を取る事がノルマでもある現状、失点のリスクが減る事が何より大事。膠着状態は我がペースでもある。

シュートで終わる攻撃も多い中、相手のシュートを0で抑えた事が何より良かった。

後半の開始30秒に試合が動く。

右サイドで受けた江﨑太志が中へ切り込みシュート。風で変化したボールがサイドネットに突き刺さる見事なゴール。

しかし、この先制で重工のギアが上がる。50分にスローインを受けた假屋健太がフリーでシュートを放つ。スローインの受け手がゴールに近い位置でフリーで受けるとはどういう事か。

55分に失点。左サイドからのクロスを井福晃紀が合わせて同点とする。

嫌な空気になったが、その3分後、重工DFのGKへのバックパスに加治佐が奪い、GKとの1対1を冷静に決めてすぐにリードを奪う。

リードを奪っても攻撃の手を緩めなかったが、しかし75分、フリーキックをファーサイドで平山洋平に合わせれて同点をされる。

今まではこれで気落ちしてズルズル行ってたが、この日だけは違った。

78分に須賀龍矢のパスに抜け出した栗山がGKと1対1を冷静に決めて三度リードする。

栗山が生き生きとプレーしており、ドリブルから何度もチャンスメイク。ブランクで現役時代程のプレーは出来ないだろうが、プレッシャーから解放された感があり、これはこれで面白い。

栗山の調子が良いと、攻撃は粒が揃っている分、攻撃的に振る舞ってこそリードを守れるようにも感じる。逆に言えば、守備はまだまだ脆く、改善すべき点は多いという事だが、面白いくらいに攻撃陣が噛みあった。

91分、92分と立て続けに得点。短いパスがバイタルエリア内でも回り、前後半合わせて17本もシュートを打っている。レベルの違う選手が1人入っただけで化学反応が起きた。

欲を言えば、サイドでボールを持っている時、左サイドで多く見られたのが、縦にスペースがあるので、サイドバックは裏を狙っても良いのではないかという事。

パク・ジョンホは力強い突破が出来る選手。この試合だったら、上がり過ぎと思われるくらい上がっても大丈夫だったようにも感じる。

あと、ウィ・デハンのサイドバックは悪くない。逆サイドのジョンホがガンガン上がっていくタイプなので、バランスを取りながらビルドアップメインで、江﨑をサポート出来れば面白い。

MOMは栗山。江崎も良い動きをしていたが、試合の空気をガラリと変えたのは栗山だな。

九州リーグ第13節
鹿児島ユナイテッドFCセカンド 5(0-0,5-2)2 三菱重工長崎

得点者;
【鹿】江崎 太志(46分)、加治佐 楓河(58分)、栗山 裕貴(69分)、角野 翔汰(90+1分)、入船 歩夢(90+2分)
【重】井福 晃紀(55分)、平山 洋平(75分)

期日: 2015年7月12日(日) / 会場: 県立サッカー・ラグビー場C





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dai

Author:dai
私の造語ではありますが、全員で攻撃して、全員で切り替えて、全員で守備をするという意味で、『全攻切守』という言葉を、私自身は以前から使っていました。

~前田 浩二~

  • ユナセカコラム(前編/後編)
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