NO 全攻切守 NO LIFE

低迷中

11月の観戦予定

さてラストスパートとなる11月。

1(土) 流経大ドラゴンズ竜ケ崎×鹿児島ユナイテッドFC
7(土) 阪南大×びわこ成蹊スポーツ大&関西学院大×桃山学院大@キンチョウ
8(日) 奈良クラブ×鹿児島ユナイテッドFC
14(土) 鹿屋体育大×九州産業大
15(日) 鹿児島ユナイテッドFC×FCマルヤス岡崎

の6試合。
23日に博多の森(陸)である九州大学リーグの試合は懐次第だが厳しいか。

これが終わったら来シーズンの開幕まで充電期間に入ります。



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JFL 2ndステージ第12節 vs SP京都FC

■鹿児島ユナイテッドFC
▼出場メンバー
GK 21 武田 大
DF 27 冨成 慎司
DF 3 谷口 功■77分※3枚目
DF 23 水本 勝成
DF 18 関 光博
MF 7 赤尾 公
MF 14 高野 光司
MF 11 新中 剛史
→交代 81分 22 福島 立也
MF 25 柳崎 祥兵
MF 33 田上 裕
→交代 HT 20 五領 淳樹■83分※2枚目
FW 24 ネナド・ジヴコヴィッチ
→交代 67分 13 山田 裕也

▼SUB
GK 1 植田 峻佑
DF 6 田中 秀人
MF 10 山本 啓人
MF 15 内薗 大貴



■SP京都FC
▼出場メンバー
GK 1 山岡 哲也
DF 8 金井 龍生
→交代 85分 4 池田 達哉
DF 22 高橋 弘章
DF 25 中村 謙吾
DF 7 麻生 瞬
MF 19 加藤 大樹
MF 10 吉木 健一
MF 5 酒井 大登
MF 14 堀川 智雅
→交代 65分 16 持留 新作
FW 9 藤本 憲明
FW 15 佐藤 和馬■72分
→交代 82分 17 黒須 大輔

▼SUB
GK 21 小澤 章人
MF 18 宇佐美 潤
FW 11 岩崎 晃也
FW 13 美濃部 寛貴



SP京都、10/4に小林で観た時と選手の顔ぶれが大幅に代わり、そしてプレースタイルの違いがうまく戦い方にマッチしている。この試合はスカウティングとしてはあまり参考にはならなかった。


■試合

気合いが入っているというのが伝わるアグレッシブな姿勢で前から果敢にボールを奪いに来る序盤、試合の入りとしては上々ながらも、奪ってからの展開に粗が見え、チャンスを作れないでいると、SP京都はサイドや選手間のコンビネーションが上手く、そこの差で主導権が入れ替わっていく。

展開としては両者とも縦への速さに特徴が見られたが、ジレの高さがメインのユナイテッドと、選手間のコンビネーションも有効に使うSP京都と違いは見られた。

サイドバックの裏を狙われていたため、サイドバックのポジショニングが中途半端になり、攻撃も守備も貢献できない悪循環に陥る。

サイドハーフは中へカットインがほぼ出来ず、サポートも不十分で孤立する展開が増えていく。

15分~20分頃は良い流れが来ていた。
19分、右からのクロスをジレが頭で合わせたシュートは最初のビッグチャンス。

SP京都は佐藤和馬、加藤大樹等、攻撃陣の個人技と左サイドバック、麻生瞬がフリーで受ける回数が増え、そこで高精度のクロスを何度か許す。

麻生はプレースキックのキッカーも任されるだけあり、キックの精度が高く、高い位置が取れなくともチャンスに絡める選手だ。

37分に失点。
左サイドから佐藤がドリブルで切り込んでいく。守備陣が佐藤に引き付けられる。ボールが中へこぼれて行き、それに先に反応した加藤に先制を許す。

ニュースの映像で見ると、加藤はボールがこぼれる前に少し早くマーカーの関の前に動き出しフリーになっていた。ボールを呼び込む嗅覚と言うべきか…。

SP京都は前線に長身選手がいない分、運動量やコンビネーション、裏を狙うスピードを活かした攻撃を仕掛けてくる。ユナイテッドは運動量では負けていなかったが、サイドバックとの連携や、サイドハーフが流動性を欠き、ボランチのサポートが手薄で時間の経過と共に攻撃の質に差が見られ、その差がスコアに出てしまった印象。


後半、ユナイテッドは開始3分にコーナーキックからビッグチャンスを得るが、GKのセーブで得点を挙げる事が出来ず。

サイドチェンジを多用するようになり、これがよく通る。流れを掴むきっかけにしたい所ではあったが、パスが通った後の展開に課題を残した。相変わらずフォローができない。

柳崎が前線で体を張り、それを途中出場の五領がオフ・ザ・ボールで繋げようとするが、これをチームプレーに昇華できない辺りに今シーズンの課題として感じる。

61分に自陣からのフリーキックを新中が競り、こぼれを柳崎が拾い、またこぼれたボールを拾った五領が見事なゴールを決めて同点とするが、これで流れに乗る事ができず、68分にはフリーキックを佐藤に合わされて再びリードを奪われる。

ちなみにこの2失点目、SP京都のファウルではないか?という疑惑がある。
とある映像を見る限り、そのシーンは主審は裁ける位置にはおらず、ラインズマンの判断に一存される形になるが、映像を見る限り、選手同士の接触は所謂"事故"のようなものであり、インピード(オブストラクション)ではない。
接触の際にファールチャージかプッシングに相当するかどうか。そして、ラインズマンは旗を上げなかったという事は、肩と肩での接触であり、ファウルには相当しないと判断した。

と解釈できる。もっとも、ラインズマンも見てなかったという可能性も否定できないが、審判もそこまで無能ではないと思うので、ファウルに相当しない接触だったと判断されたと視ている。

いずれにせよ、この失点は勝敗を分けるポイントにはなったと思う。
ユナイテッドはこの直前にジレを下げた。

この後の展開、ジレが下がった事で前線にターゲットがいなくなり、出し処に困っているように見えた。

サイドハーフとサイドバックの連携も悪いままで、柳崎へのマークが厳しくなった。

前線の選手のボールの受け方も悪い。トラップした方向は選手がいないためダイレクトプレーが出来ない、又は下げないといけないシーンが多い。

例えば、左サイドで新中がボールを受けるが、中にトラップをしてしまい、対峙する選手のポジショニングにより、裏に上がっていった関へのパスコースがなくなる。この為、一度、赤尾に下げるのだが、このワンプレーの間に関にもマークが行ってしまい、関に出してもそこからチャンスが広がらない。

柳崎がキープする時も同じで、柳崎に預ける→マークが厳しく、キープするのがやっと。通されたら嫌なパスコースは消されており、選択肢がバックパスしかなくなる。仕方がないから戻しても、パスコースがないためチャンスが広がらない。

3枚目の交代は新中に代えて福島だったが、新中も抑えられ仕事をさせてもらえなかったとはいえ、新中よりも引き出しの少ない福島では状況は打開できない。

次のプレーをどうすべか分かっていたSP京都に対し、そうでなかったユナイテッド。その差が内容に出て、スコアにも出た。
2失点目、3失点目は防げたかもしれないが、勝点3を拾える内容の試合は出来なかった。

■JFL 2ndステージ第12節
鹿児島ユナイテッドFC 1(0-1,1-2)3 SP京都FC

得点者;
【鹿】 五領 淳樹(61分)
【京】 加藤 大樹(39分、86分)、佐藤 和馬(68分)

期日: 2015年10月25日(日)
会場: 奄美市名瀬運動公園陸上競技場
観衆: 3075人



初の奄美開催、最多動員を記録し、選手も強い気持ちで挑んでいたとは思うが、戦う武器が気持ちだけだった為、選手の持ってる力が通じなかった時の引き出しがない状態。

ジレが下がりターゲットを失い、新中・柳崎を封じられて手詰まりになった。

興行としては一定の成果が出たかもしれない。しかし、シーズン終盤になっても何も進歩がない、前節の良かった部分を繋げていない。ジレや高野は良くなっているけど、それがチームに繋がっていない。

俺的MOM 佐藤 和馬

1対1で簡単に負けない仕掛けでユナイテッド守備陣をずるずるとラインを下げせ、自身は1ゴール。先制点にも絡んだ。





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何もリフレッシュできなかった…

今日は休み♪
フェリー往復とか結構体力的にもくるから帰り着き次第、深い眠りにつく予定だったのに…。

土曜の夜にフェリーでiphoneを落として画面が割れ、日曜の夜に銀歯が取れ…。

鹿児島新港から直行でオプシアへ行くが、バックアップを取ってなかったので、泣く泣く引き返し、しかし、パソコンもiphoneもなんか調子悪いし、17時から歯医者だし。

で、21時前にようやくバックアップ取れて、結局壊れたiphoneは明日以降に…。

なんか昨日よりも疲れた。この怒りをどこにぶつけようか。





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JFL 2ndステージ第11節 vsホンダロックSC

遅くなりましたが、18日のホンダロック戦の事を。

■鹿児島ユナイテッドFC
▼出場メンバー
GK 21 武田 大
DF 27 冨成 慎司
DF 3 谷口 功
DF 23 水本 勝成
DF 18 関 光博
MF 7 赤尾 公■44分※6枚目
MF 14 高野 光司
MF 11 新中 剛史
→交代 69分 20 五領 淳樹
MF 25 柳崎 祥兵
MF 33 田上 裕
→交代 90+1分 6 田中 秀人
FW 24 ネナド・ジヴコヴィッチ
→交代 76分 13 山田 裕也

▼SUB
GK 1 植田 峻佑
MF 5 井上 渉
MF 10 山本 啓人
FW 22 福島 立也



■ホンダロックSC
▼出場メンバー
GK 1 桑原 一太
DF 20 古垣 秀晃
→交代 78分 9 悦田 嘉彦
DF 2 肝付 将臣
DF 3 上田 常幸
DF 29 松山 周平
MF 10 諏訪園 良平
MF 18 山田 貴文
MF 8 大山 直哉
MF 27 吉村 康平
→交代 60分 25 市原 大嗣
MF 26 坂本 翔
→交代 56分 13 木下 健生
FW 17 米良 知記

▼SUB
GK 16 熊野 一樹
DF 5 宮路 洋輔



ロックの距離感が良く、プレスに圧されてマイボールになっても縦に速く送るしか出来なかった序盤、思うようにキープさせてもらえず、逆にロックがマイボールになると、緩急をつけた丁寧なパス回しで主導権を握る。

足下でキープ出来る米良が坂本、吉村、大山の3人の流動性を支えた。特に米良と鹿屋体大の同級生でもある坂本は序盤からアグレッシブな仕掛けが目立った。

しかし、ロックの精度は順位に相当するレベルのもので、フィニッシュの所では水本を中心としたDF陣が決定機を作らせない。

30分前後からは、セカンドボールを拾ってから攻め急がず、緩急をつけたパス回しが出来るようになり、ジレのポストを有効活用できるようになった。

物足りなさこそあるも、徐々にゴールに近づいている攻撃は出来ていた。

そして、前半アディショナルタイムにコーナーキックから先制。ジレを囮に使い、水本が飛び込み合わせる。


後半は動きが落ちたロックに対し、右サイドバック、冨成の高精度のクロスからシュートチャンスを作る。

その後はシュートまでは行けなかったが、ロックの攻撃に対応し、ほぼノーチャンスにする。そして、ジレに代えて山田を投入。足の止まった相手に対し、運動量豊富な山田で崩しにかかるという意図か。

山田は79分、柳崎と共に前線からプレスをかけ、ゴール前でボール奪取に成功する。放ったシュートはポストに阻まれ、追加点とはならなかったが、サボらない献身的な姿勢は健在。

ロックは右サイドバックの古垣に代えて悦田を投入すると、山田をワンボランチにして前に選手を増やす。市原、米良とパワープレーのターゲットになる選手を置き、悦田・木下・大山を攻撃的MFにする布陣。

攻撃の精度は決して高くはなかったが、ユナイテッドは無理に攻めず、ライン際でのキープを選択。センターバックの田中を左サイドバックとして投入し、守り切る事を選択。

課題の残る内容ではあったが、勝点3を最優先とする試合の終え方。無事勝利する事が出来た。

■JFL 2ndステージ第11節
鹿児島ユナイテッドFC 1(1-0,0-0)0 ホンダロックSC

得点者;
【鹿】 水本 勝成(45+1分)

期日: 2015年10月18日(日)
会場: 姶良市総合運動公園陸上競技場
観衆: 2692人



監督が会見で言っていた「勝点3に拘った」戦いで逃げ切った。

前半の入りや、この日の決定力を考慮すれば賢い選択だと思う。こういう精度の中で最後まで追加点を狙っていたら追いつかれるリスクは高まる。

ジレがスタメンで出るのを初めて観たが、出場時間の短いパワープレーのターゲットよりも、ある程度時間を与えて頭だけでなく、足下へのパスだったり、ジレ本人が動く時間があった方が本人も試合のリズムを作れるのかもしれない。

高野も少しずつ存在感を出してきてるので、シーズンの終盤でも収穫があるというのは感じている。

俺的MOM: 水本 勝成

唯一のゴールを挙げた事は勿論、守備面でも"いつも通り"に奮闘した。





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鹿屋体育大学 vs 九州国際大学 【九州大学1部】

17日(土)に行われた九州大学リーグの事を少々。

■鹿屋体育大学
▼出場メンバー
GK 1 馬渡 洋樹 3年 東福岡
DF 2 藤山 智史 3年 四日市中央工業
DF 23 最上川 祐輝 2年 アビスパ福岡U-18
DF 5 寺田 匡史 4年 長崎北/大隅NIFS FC
DF 7 下坂 晃城 4年 東福岡
→交代 77分 11 福本 将也 3年 東福岡
MF 18 小畑 亮 2年 日田
→交代 65分 33 福森 勇太 1年 山梨学院大付属
MF 4 木佐貫 毅 3年 神村学園
MF 8 中原 優生 4年 佐賀東
MF 10 松田 天馬 2年 東福岡
FW 15 小林 憲治 2年 三重
→交代 65分 34 樋口 雄太 1年 サガン鳥栖U-18
FW 26 片井 巧 2年 藤枝東
→交代 50分 1年 27 森川 和命 1年 ロアッソ熊本ユース

▼SUB
GK 21 保要 佑樹 3年 桜丘/大隅NIFS FC
DF 28 斉藤 海 1年 横浜F・マリノスユース
MF 20 川崎 皓章 2年 鵬翔



■九州国際大学
▼出場メンバー
GK 1 松村 翔太 2年 九州国際大付属
DF 5 川田 健太■12分 3年 豊国学園
DF 24 中村 和樹 4年 鹿児島城西
DF 2 大江 真輔■36分 3年 山陽
MF 29 宮崎 太一 1年 九州国際大付属
MF 4 松迫 和希■49分 4年 鹿児島城西
MF 17 森本 洋平 2年 立正大淞南
→交代 72分 26 橘木 郁弥 1年 大津
MF 15 林 魁仁 2年 鎮西学院
→交代 70分 31 川原 貴博 1年 九州国際大付属
FW 16 玉木 駿太郎 3年 鹿児島南
→交代 61分 7 山下 翔希 2年 大分西
FW 10 栫 健悟 4年 鹿児島城西
FW 8 近藤 貴耶■43分 4年 秀岳館
→交代 80分 9 末廣 直紀 2年 九州国際大付属

▼SUB
GK 30 松浦 尚人 3年 米子北
DF 22 山本 大志 1年 熊本鎮西
DF 23 物袋 修平 2年 山陽



九国大はほぼ5バックでスペースを消しにかかる。

これで鹿屋はボールを回すだけの展開が多く、序盤は決定機を作る事が出来なかった。

しかし、中で引きつけて外を使う攻撃が増える、20分に下坂晃城のクロスを中原優生が頭で合わせて先制。

九国大はこれで攻勢に出るかと思われたが、引き続き5バック気味であまり上がってこない。

ボールを支配されているからだとは思うが、サイドの押し上げが足りず、栫を孤立させていた。

攻勢を強める鹿屋は、33分に追加点。右からのコーナーキックを中原が頭で合わせる。

2-0。リードを奪って前半を終えるが、スペースを消した九国大に対し、攻めあぐねていた。

後半になると、まずは鹿屋が主導権を握る。

高い位置でのプレスが厳しくなり、良い形でのボール奪取が増え、深い位置まで抉るようになる。

前半はあまり上がってこなかった藤山智史のオーバーラップが増え、58分にその藤山からのクロスを遠いサイドから飛び出した小林憲治が頭で合わせるが、わずかに外れる。

この小林、前半は消えてる時間が多かったが、後半に入ると、バイタルエリアで相手を背負った状態でもキープ出来るようになり、攻撃の質を上げる事に一役買った。まだまだ伸び代を残しており、少し気になる選手だ。

九国大は70分に川原貴博を投入し、4-2-3-1にシステムを変えると、その時間帯から徐々に鹿屋のお株を奪うプレスからサイドアタックを仕掛ける。

鹿屋の両センターバックが水際で止める展開が増え、中盤での攻防が慌ただしくなる。

お互いに縦に速い展開となり、90分に鹿屋は中原からのスルーパスにフリーで受けた森川和命がシュートを放つが、ポストに阻まれ、92分には九国大が左サイドへ展開し、フリーで受けた川原のシュートはわずかに外。

鹿屋は深い位置での仕掛けは多かったが、パスの判断が曖昧で意思の疎通が出来ていないと思われる場面も目立つ。しかし、終盤に差し掛かるとライン際でキープに入るあたり、勝負に徹するドライさはいい。

2-0で鹿屋体大の勝利。内容に物足りなさは感じるも、勝ちは拾った。

■九州大学リーグ1部第17節
鹿屋体育大学 2(2-0,0-0)0 九州国際大学

得点者;
【鹿屋】 中原 優生(20分、33分)

期日: 2015年10月17日(土) / 会場: 鹿屋体育大学



俺的MOM: 中原 優生

2ゴール。その2つともがヘディングで。上背があるわけではないが、フリーでゴール前に顔を出す嗅覚の良さが目を引く。











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dai

Author:dai
私の造語ではありますが、全員で攻撃して、全員で切り替えて、全員で守備をするという意味で、『全攻切守』という言葉を、私自身は以前から使っていました。

~前田 浩二~

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