NO 全攻切守 NO LIFE

低迷中

テゲバジャーロ宮崎×J.FC MIYAZAKI 【九州リーグ】

24日(日)の九州リーグ最終戦の宮崎ダービーについて少々。

■テゲバジャーロ宮崎
▼スタメン
GK 61 石井 健太 カマタマーレ讃岐
DF 18 石川 智也 日本文理大学
DF 3 井原 伸太郎■79分 J.FC MIYAZAKI
DF 4 川上 典洋 S.C.相模原
MF 17 藤岡 浩介 ファジアーノ岡山ネクスト
MF 16 宮田 直樹 アスルクラロ沼津
MF 14 松田 大成 阪南大学
MF 8 近藤 貴耶 九州国際大学
MF 28 髙地 系治 FC岐阜
→交代 62分 25 樽谷 誠司 Rydalmele FC
FW 24 井福 晃紀 J.FC MIYAZAKI
→交代 90+2分 10 米田 兼一郎 アミーゴス鹿児島
FW 31 森島 康仁 ジュビロ磐田

▼SUB
GK 1 上野山 裕己 デッツォーラ島根
DF 19 安片 政人 松江シティFC
MF 6 禿 寿秀 C.A Jabaquara
FW 11 山口 愛騎 松江シティFC
FW 34 ナム・ハヌル Goyang CITIZEN FC



■J.FC MIYAZAKI
▼出場メンバー
GK 30 村尾 龍矢 テゲバジャーロ宮崎
DF 17 徳重 翔大 MSU F.C
DF 33 ラファエル FC鈴鹿ランポーレ
DF 3 足立 丈卓 FC大阪
DF 6 戸波 恵斗 Deuts chlands bergerAc
MF 27 中村 哲平 バンディオンセ加古川
→交代 74分 23 山村 欣也 国士舘大学
MF 18 大槻 佳記 FKルダル・プリェヴリェ
MF 26 松本 文哉 桃山学院大学
→交代 88分 24 山口 直大 テゲバジャーロ宮崎
MF 9 米澤 康太 城西国際大学
FW 15 無津呂 武瑠 九州産業大学
→交代 90+2分 19 的野 涼太 松江シティFC
FW 20 渡邊 正嗣 テゲバジャーロ宮崎
→交代 72分 ブルーノ ガイナーレ鳥取

▼SUB
GK 長倉 優貴 テゲバジャーロ宮崎
DF 4 キム・ミンギ ハンラ大学
FW 31 高妻 賢大朗 九州保健福祉大学




テゲは中盤でキープしてサイドを、JFCは縦ポン。

システム上では4-4-2のJFCの方がサイドを上手く使えそうなものだが、テゲの中盤の組み立てが見事だった。

JFCはFWの渡邊に合わせて、そのこぼれを拾うつもりだったのだろうが、テゲの守備はコンパクトでルーズボールを拾えない。

守備面ではお互い集中しているが、攻撃への連動という点ではあまり宜しくない。

JFCは攻撃に少し変化が。

右サイドの27中村やFWの15無津呂がサイドでタメを作り、その間に中盤が飛び出す。

今までに見たことのない変化をJFCは見せた。

一方でテゲは前線からのプレスを垣間見る事が出来たが、あまり前からいかない。

68分にテゲが先制。

右サイドからのコーナーキックに31森島が頭で合わせる。

インスイングのボールだったので、GK村尾は飛び出したが、先にデカモリシに先に触られた。

JFCは渡邊に代えてブルーノを投入。

力強いドリブルに観客は沸いたが、ただそれがチャンスやゴールに結びついておらず、ただのオナドリになっていた。

ブルーノが縦横無尽に動くので、中のターゲットが不在。

サイドの使い方に改善の兆しを見せるが、ターゲットがいなければ効果はない。

テゲが25樽谷以外の交代がアディショナルタイムのみと少ないのは、試合の均衡を崩さないためだろう。

時間の結果とともにテゲのDF陣は安定していく。

JFCは終盤に長身の19的野を投入してパワープレーのターゲットとするが、的野が孤立しているので放り込んでも何の効果もない。

途中、良い連携を見せていたJFCだったが結局、ビハインドを追った事で以前から見せた放り込み主体のサッカーになってしまう。

■九州リーグ第22節
テゲバジャーロ宮崎 1 (0-0,0-0) 0 J.FC MIYAZAKI

得点者
【テゲ】 森島康仁(68分)

日時: 2017年9月24日(日)
会場: KIRISHIMAヤマザクラ宮崎県総合運動公園陸上競技場
満足度: ☆☆☆☆☆
※サッカーと関係ない所でのストレスで楽しめず。



過去の試合で見せた前からの統制されたプレスは鳴りを潜めたが、守備面では基本、距離感は良く、良い守備が出来たテゲ。

縦ポン主体のJFCは前線でタメて中盤を使う変化を見せた。18大槻が好印象。

勝負を分けたのは圧倒的な個。つまり、デカモリシの高さ。



試合はまだいい。ただ、この一日を通してサッカーの試合と関係のない所で不快指数の大きい日だった。

イベントをして盛り上げようと努力していたけど、鹿児島ダービーや過去に九州リーグが無駄に熱かった時期と比較しても、作られた盛り上がりにしか見えなかった。まだまだ圧倒的な熱量は足りない。

※もともと、産経大×九産大が自分の中でメインだったので、テゲ×JFCはバッテリーが切れて写真は集合写真のみしか撮れませんでした。



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J2ライセンス交付を受け、浮かれてばかりはいられない件

お詫び

鹿児島ユナイテッドFCサポ―ターの皆様には益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
平素は、当ブログをご観覧いただき、厚くお礼申し上げます。

さて、ユナサポ失格を自認しておきながら、ユナイテッドに関する内容をブログにUPをし、ユナイテッドサポーターの皆様に多大なご迷惑をおかけします事を心より深くお詫び申し上げます。

この度の不手際は、「J2ライセンス交付に於いて出てきた懸念材料がある事」についてどうしてもブログネタにしたかったという衝動を抑えられなかった事が原因であります。それにより、鹿児島ユナイテッドFCサポーターの皆様には不快な感情を生む事と思い、たいへん申し訳なく思っております。

衝動的にブログネタにしたいと思う事案は今後も起こり得るため、二度とユナネタは書かないとお約束は致しかねますが、まずはWEB上にてお詫を申し上げます。



あれは昨年の6月。島美人マン1号の結婚式へ向かう道中での出来事だ。

Jリーグの話題になって奴はこう言った。

「僕はねぇ、リーグ戦でザスパに勝ったらサポーター引退するって嫁に言ってるんですよ~」


私は、「そう遠くない未来に実現しそうじゃないですか?」と答えた。

ヴォルカ鹿児島のサポーターグループだった「LAVA鹿児島」は2003年に前田浩二さんが選手兼監督としてやってきた時期やそれ以前から応援していた古参サポが多く、2003年、地域決勝でザスパに敗れた事で小さくない因縁を感じているようだった。

特にこの写真の男のザスパへの因縁は強く、7年前に下関で行われた全国社会人サッカー選手権1回戦でカマタマーレ讃岐にフルボッコされた後、宿をキャンセルして一路福岡へ向かっていた。

その時に観戦したアビスパ福岡×ザスパ草津戦におけるアビスパの勝利にもザスパに対し、「お前らのせいでまだ九州リーグなんだ~」ともはや逆恨みな感じでアビスパの勝利を喜んだそうだ。

今回、J2ライセンスの交付を受け、J3だけでなく、J2の順位も気になるわけだが、現在、ザスパクサツ群馬はJ2最下位で1つ上の順位のレノファ山口との勝点差が10開いている。

J3の順位次第ではあるが、降格の可能性が高い位置につけている。

アカンやん…

仮に来年、ザスパと同じカテゴリーになったら、そこで勝利したら、それは奴の引退試合となってしまうのだ。

ザスパがJ3に降格するのなら、絶対に鹿児島ユナイテッドFCはJ2に上がらないといけない!!

ザスパと同じカテゴリーにいてはいけないのだ!!

ザスパの降格が止められないのなら、意地でもJ2へ昇格するのだ!!

この写真の男がサポーターを引退するのはまだ早すぎる。




……まあ、ネタで言ってるだけで何だかんだで続けるでしょうけどね。




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神村学園・高橋大悟、清水エスパルスへ

神村学園所属の高橋大悟の清水エスパルス加入がリリースされた。→公式

ついこの間、プリンスリーグでプレーを観たが、消えてる時間も多かった中で2アシストを記録している。

高いテクニックを持っているが、ここという所でボールサイドに顔を出し、得点に絡むプレーが素晴らしかった。

純粋なゴールゲッターというよりもチャンスメイク力も長けている印象がある。

城西の生駒に続き、2人の選手が高卒でJ1内定を得た。2人ともJ1で戦力になれるよう頑張ってほしい。






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宮崎産業経営大学×九州産業大学 【九州大学1部】

九州大学リーグを観に宮崎へ行ってきた。

対戦カードは勝点22で5位の産経大と勝点27で3位の九産大との一戦。

■宮崎産業経営大学
GK 1 塩満 貴大 4年 都城工業
DF 2 中村 健志 4年 宮崎日大
→交代 27分 19 上久保 公人 3年 神村学園
DF 10 モア 徳彦 4年 オストロブスキー
DF 4 竹下 優介 4年 鵬翔
DF 7 林田 袈裟生 4年 鵬翔
MF 16 前田 椋介 2年 宮崎日大
→交代 65分 11 郷司 宏貴 4年 誠修
MF 14 山下 浩也 4年 鵬翔
MF 6 長谷川 雄志 3年 鹿児島城西
MF 22 野川 稀生 2年 松山工業
FW 18 中平 海 3年 鵬翔
→交代 65分 9 宇田津 力斗 4年 鵬翔
FW 13 北村 知也 3年 鵬翔
→交代 88分 24 河野 恵介 2年 都城

-----北村---中平-----
野川-長谷川-山下-前田
林田--竹下--モア-中村
---------塩満-------



■九州産業大学
GK 21 加藤 大喜 4年 神村学園
DF 28 藤井 義治 2年 立正大淞南
DF 4 行武 誠萌■57分 4年 神村学園
DF 2 奥津 大和■58分 4年 鹿島学園
MF 7 赤木 翼 3年 東福岡
→交代 74分 30 井釜 一樹■90+3分 3年 アビスパ福岡U-18
MF 14 末永 巧 3年 東福岡
MF 8 高橋 虎太郎 4年 東海大浦安
MF 23 田畑 光祐 4年 博多
→交代 13 下川 幹太郎 2年 高川学園
FW 10 関 恭範 4年 アビスパ福岡U-18
FW 19 満沢 紳之介 4年 神村学園
→交代 58分 25 岩村 勝利 3年 東海大翔洋
FW 22 山口 慶希 3年 熊本国府

-------満沢-------
---山口-----関----
田畑-高橋-末永-赤木
--奥津-行武-藤井--
-------加藤-------




九産は3-4-3というより、3-4-2-1に近い。

10関、22山口はウィングというほどサイドに開かず、中で受けてチャンスメイクをしていた。

立ち上がりは産経がアグレッシブに攻める姿勢を見せるが、どうも攻撃が噛み合っているようには見えない。

産経のイメージは前線やサイドハーフのハードワークに後方の選手の動きを引き出し、サイドバックと好連携を作ったり、センターハーフが局地戦で優位に立ってゲームメイクする所にあると思うのだが、前線のハードワークがなかった。

九産は、バックライン、ボランチの所でしっかりとパスで組み立て、10関や22山口の当ててサイドへ叩くパターン。サイドをよく走らせていた。

九産はボランチの連携が良い。14末永巧はボールのある所に顔を出し、チームの心臓としてプレーしていた。

巧みなゲームメイクで中盤を制圧。ここの局地戦で産経は後手になったのは痛かった。

27分、産経はアクシデント。キャプテンの2中村が接触で痛み、途中交代。19上久保を投入し、そのまま右サイドバックに入れる。

36分に九産が先制する。バイタルエリアでショートパスを繋ぎ、最後は14末永。末永のシュートが決まる。

本当に縦横無尽に動く。

産経 0-1 九産

産経は左サイドバックの7林田が積極的な攻撃参加で数的優位を作って前線へのサポートをするも、やはりこの日は前線が噛み合っていない。

産経は前半、やりたいサッカーが出来ていたようには見えなかった。

後半、九産は選手交代。
23田畑→13下川幹太郎を投入。

-------満沢-------
----関----下川----
山口-高橋-末永-赤木
--奥津-行武-藤井--
-------加藤-------

布陣を上記のように変える。尚、2シャドーは左右を頻繁に入れ替えていた。

1点を追う産経は、球際の激しさが増し、中盤の攻防で戦えるようになっていた。

九産の前線は機動力こそあれど、空中戦はそこまで強くない。産経のセンターバック陣が九産が送ったロングボールを尽く弾き返し、マイボールにしてから展開する。

53分、産経は同点に追いつく。

GKへのバックパスを掻っ攫った13北村がGKをかわしてシュート。DFがカバーに来るが、クリアし切れずゴールに吸い込まれた。

ここからは産経の流れで九産はファウルがかさみ、エキサイトした展開に。

58分、九産は選手交代。19満沢に代え、25岩村を投入。そのままセンターフォワードに入る。

この25岩村、上背があるわけではないが、体が強く、うまくDFの前に入ってボールを受けるプレーが印象に残っている。

産経はこれに対し、11郷司、9宇田津とジョーカー2枚を投入する。

しかし、九産は14末永を中心としたパスワークで徐々に流れを引き寄せてくる。

ボランチでキープ出来るので、サイドも有効に使える。

九産は流れが悪い時間もブレなかった。ブレずにショートパスを主体とした攻撃を貫く。

80分、九産は13下川が右サイドからカットインしてのシュート。これは産経GK塩満のセーブに阻まれる。

産経は終盤に24河野を前線に投入し、パワープレーの様相が強くなる。

が、産経は攻撃陣のハードワークが鳴りを潜め、効果的なボールを供給出来ず、両者痛み分けとなった。

■九州大学リーグ1部第14節
宮崎産業経営大学 1 (0-1,1-0) 1 九州産業大学

得点者;
【産経】 北村 知也(53分)
【九産】 末永 巧(36分)

日時: 2017年9月24日(日)
会場: 宮崎県総合運動公園サッカー場
満足度: ★★★★☆



前節・今節を首位福大が共立にドロー、沖国に敗れたことで勝点5をロストしたので、3位の九産としては、勝点3を取って差を詰めたかったであろう一戦。

九産よりも順位が下の産経なら尚更勝点3が欲しかっただろう。

試合内容は面白かったが、勝点3を取れなかった両者にとっては痛い引き分けだったのでは。

MOM: MF 14 末永 巧 九州産業大学


ボールのある所に顔を出し、攻守に渡ってバランスを取り、巧みなゲームメイクを披露した。


























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鹿児島城西高校×神村学園高等部 【プリンスリーグ九州】

久しぶりにプリンスリーグ九州を観てきた。今回は城西×神村の県勢対決。

前期に対戦した際は神村が1-0で勝利している。

その時も会場が神村学園サッカー場だった。

このカードは2回とも同じ会場という事で、何かの間違いではないかと思った。

ゲキサカでは中山の県立・サッカーラグビー場と載っており、問い合わせてみて中山ではない事が分かり、一路神村へ。

神村のグラウンドで試合をするのに城西がホーム扱い。神村は2ndユニ(旧2ndユニ?)の黄色で試合に挑んでいる。

城西と言えば、最近、マリノス入りがリリースされた生駒仁も健在。夏頃は怪我をしていたらしい。

前置きが長くなったが、試合の感想を少々述べたいと思う。

■鹿児島城西高校
-----22----10-----
11---9-----6----12
4----3-----5-----2
--------1---------

■交代
62分 11→14
65分 22→15
76分 6→7



■神村学園高等部
-------9-------
22----14------7
----6----10----
2---3----11---5
-------1-------

■交代
42分 7→24
71分 10→21
78分 24→12
82分 2→4
90+4分 22→10

■警告(b)・退場(s)
2(b)




立ち上がりは城西がサイドを起点に攻撃を仕掛け、神村はカウンターを狙っているようだったが、城西守備陣が良かった。

神村はボランチでボールをキープできても前線にうまくボールを入れれない。

城西も強弱に課題こそ感じるが、パスがうまく回っており、あとはフィニッシュという所までは行くのだが、神村守備陣もそこは譲らない。

神村はゴールキック等、低い位置でマイボールになった時、ロングボールを入れず、近くの味方に預けて組み立てを狙うが、前半は城西の守備陣も良く、結局ロングボールというシーンも。

後半も立ち上がりは城西の前からの守備に追われ、神村はなかなかペースは掴めなかったが、その均衡を崩したのは神村のエース14高橋大悟。

14高橋のスルーパスに反応した9大山がしっかりと決めて神村が先制。

城西 0-1 神村


上手く撮れなかったけど先制のシーン。

14高橋も城西の守備に消えてる時間も多かったが、きっちりと仕事をする辺りに流石だと感じる。

その2分後、神村は追加点。

ゴール前に混戦から最後は22山野が押し込む。

城西 0-2 神村

64分、神村追加点。

14高橋のスルーパスを9大山が決めてダメ押し。

城西 0-3 神村

5分間で神村が3得点を叩き込んだ。

この時間帯から城西はパスよりも長いボールが目立つようになったが、一番は前線からのプレスが機能しなくなった事か。

「神村のゴールキック→近くのDFへ渡す→城西がプレス→掻い潜って前線へ」

という流れが出来上がっていた。

城西は所謂"ハメる"事が出来なくなっており、攻守の連動が失われつつあった。

城西も終盤はミドルシュートがバーに当たったり、GKのファインセーブもあったりと、チャンスは作ったが、ゴールを奪う事は出来ず。

城西としては内容負けはしていなかったと思うが、城西は前半にも決定機を2度作っており、決めるべき時に決めきれなかったのは敗因の1つではないかと。

あと、今年、城西の試合を観るのが3戦目だが、3戦とも走り負けているのが気になった。

■プリンスリーグ九州第14節
鹿児島城西高校 0 (0-0,0-3) 3 神村学園高等部

得点者;
【神村】 9大山尚一(59分、64分)、22山野卓人(61分)

日時: 2017年9月23日(土)
会場: 神村学園サッカー場
満足度: ★★★☆☆



MOM: FW 9 大山 尚一 神村学園高等部


少ないチャンスから先制ゴールを決め、ダメ押しの3点目を決めた。試合の均衡を崩す値千金のゴールだった。





























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Author:dai
私の造語ではありますが、全員で攻撃して、全員で切り替えて、全員で守備をするという意味で、『全攻切守』という言葉を、私自身は以前から使っていました。

~前田 浩二~

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