NO 全攻切守 NO LIFE

低迷中

福岡大・瓜生昂勢、FC今治へ

福岡大所属の瓜生昂勢のFC今治入団がリリースされた(公式)

MF 瓜生 昂勢 ウリュウ コウセイ
▼生年月日: 1996年1月8日
▼身長/体重: 166cm/63kg
▼出身: 福岡県
▼ポジション: セカンドトップ、トップ下
▼サッカー歴: 筑陽学園高校→福岡大学
▼選抜歴; U-17日本代表(FIFA U-17ワールドカップメンバー※2013年)、全日本大学選抜候補、デンソーチャレンジカップ九州大学選抜、福岡県国体成年男子選抜等



U-17日本代表として、吉武さんと共にU-17ワールドカップを戦った選手。

ボールスキルに優れ、こねる巧さは吉武さんが好きそうなプレーヤーという印象。

シンプルに捌く判断を磨けばそのテクニックもより活かせるだそう。

福大では1年時からトップチームに在籍していたが、4年の今年は大学リーグには登録されず、総理大臣杯やインカレも同様。

そこは気になるがしかし、吉武さんのサッカーを理解している選手という所はアドバンテージとなるか。





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vs川内高校 【市比野温泉杯】

市比野温泉杯2日目の第2試合は川内高校と対戦。

■出場メンバー
GK 1 山元 虹稀 2年
DF 25 松本 徹平 1年
DF 27 李 先庸(イ・ソンヨン) 2年
DF 20 神野 亮太 1年
DF 4 田中 廉人 1年
MF 13 野嶽 寛也 2年
MF 31 西山 明輝 1年
MF 11 長濱 夢希 1年
MF 10 吉岡 将輝 1年
→交代 46分 5 三堂 楽斗 1年
MF 29 甲斐 裕也 1年
FW 9 元松 駿佑 1年
→交代 21分 33 石野 佑貴 1年

----------元松----------
甲斐------吉岡------長濱
-------西山--野嶽-------
田中---神野--先庸---松本
----------山元----------



開始2分にいきなりビッグチャンスを作る。

左サイドからのコーナーキックを20神野が頭で合わせて先制か?と思われたが、DFがクリア。枠は捉えていた。

しかし、これで流れを掴んだかと言えばそうではなく、パスミスが目立ち、川内に押し込まれる時間となった。

この試合では、選手の配置を目まぐるしく変えていた。

開始5分にトップ下の10吉岡を右サイドハーフに、右サイドハーフの11長濱をトップ下に配置を変える。

中々流れが掴めなかったが、この嫌な時間帯を両センターバックのチャレンジ&カバーで乗り切る。

川内の前線にも体格の良い選手がおり、ここの肉弾戦は迫力があった。

また、川内は13野嶽への警戒心を強く持っているようで、13野嶽にボールが渡った時のプレスが厳しかった。

試合が動いたのは22分、13野嶽のスルーパスに10吉岡が抜け出し、しっかりと流し込む。

U-18 1-0 川内

厳しいチェックも受けていた13野嶽だったが、アシストという形で結果を出す。

22分、U-18は最初の選手交代。
9元松→33石野佑貴。

9元松は得点前の時間帯に痛めてしまい負傷退場。

「外に出して」という指示は出てたが、プレーを続行した結果、先制ゴールが生まれる。

布陣がこう変わる。

-------西山---石野------
田中------長濱------吉岡
----------野嶽----------
甲斐---神野--先庸---松本
----------山元----------

中盤ダイヤモンドの4-4-2に。

24分、U-18は左サイドの2人を入れ代える。

4田中がサイドハーフ、29甲斐がサイドバックに。

徐々に試合の主導権を握りだしたU-18は、裏狙いがメインとは言え、シュートで終わる攻撃も多く、川内は守備の時間に。

後半は34分、11長濱が右サイドを突破しクロス。4田中が走り込むが、タイミングが合わず身体に当てるだけとなる。

35分、川内はショートカウンター。U-18の自陣でのパスを奪い素早く縦へ。

右サイドから中央へ、中央から左サイドへとU-18DF陣を揺さぶり、シュートまで持って行くが、最後まで足を止めなかった27先庸が体を張って止める。

U-18は布陣を変える。

-------西山---石野------
長濱------野嶽------吉岡
----------田中----------
甲斐---神野--先庸---松本
----------山元----------

4田中をアンカーに、13野嶽をトップ下に置いた。

4田中はセンターバックもこなすマルチな選手。適格なポジショニングで攻撃の芽を摘み、高い位置に入った13野嶽がチャンスに多く絡む。

バックラインからのビルドアップも精度が上がり、ゲームを支配する。

46分、U-18は2枚目の選手交代。
10吉岡→5三堂楽斗。

布陣がこう変わる。

-------石野---三堂------
長濱------野嶽------西山
----------田中----------
甲斐---神野--先庸---松本
----------山元----------

31西山をサイドに置くことで、バックラインからのパスを西山が受け、前を向いて仕掛け、コンビネーションを狙う。

ただ、2トップがこの動きに合わせる事が出来ず、気が付けば13野嶽がFWに上がっていた。

-------石野---野嶽------
長濱------三堂------西山
----------田中----------
甲斐---神野--先庸---松本
----------山元----------

↑が最終布陣。

高い位置に入った野嶽は多くのチャンスを演出するが、シュートを尽くGKにセーブされる。

シュートコースがGKにとってセーブし易いコースだった事、ドリブルで運んでいる間にコースを消されていた事が決定力を欠いた要因。

サポートに来ていた味方選手に預ける選択肢は、ポジショニングが相手DFの死角に入れていない事でなかったのだろう。

なかなか追加点が入らなかったが、58分、細かいパス交換から、エリア内で受けた13野嶽がGKの股を通すシュートを決めて追加点を奪う。

U-18 2-0 川内

終盤は川内にチャンスらしいチャンスを与えず。しかし、多くのチャンスを作ったので、決めるべきというシーンは多かった。

■市比野温泉杯
鹿児島ユナイテッドFC U-18 2 (1-0,1-0) 0 川内高校
※30分ハーフ

得点者;
【鹿児島】 10吉岡将輝(19分)、13野嶽寛也(58分)

日時: 2017年12月26日(火)
会場: 丸山自然公園人工芝グラウンド
満足度: ★★★☆☆



4田中廉人のアンカーは良いかもしれない。

ネガティブトランジョンの時にいるべき所にいた。

これがハマれば点が欲しい時に13野嶽の位置を高くするオプションが生まれる。

現3年生が抜けた後を考えた時に一番気になるのは、曺亭仁という1人で点が取れる圧倒的な個。

そこに一石を投じる起用に感じた。

この2日間、トップリーグでBチームを主戦場としていた選手も数名、Aチームに混ざって戦った。

底上げはされていると思う。

MOM: DF 27 李 先庸 鹿児島ユナイテッドFC U-18



1対1やコンタクトプレーで強さを発揮。川内高校のパワープレーを尽く弾き返した。
















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vsアミーゴス鹿児島U-18 【市比野温泉杯】

市比野温泉杯2日目。初日は予選リーグ。今日は決勝トーナメント。

相手はクラ選で負けたアミーゴス鹿児島。是非ともリベンジしたい相手。

■出場メンバー
GK 1 山元 虹稀 2年
DF 25 松本 徹平 1年
DF 27 李 先庸(イ・ソンヨン) 2年
DF 20 神野 亮太 1年
DF 29 甲斐 裕也 1年
MF 13 野嶽 寛也 2年
MF 19 大竹 悠策 2年
→交代 23分 5 三堂 楽斗 1年
→交代 54分 33 石野 佑貴 1年
MF 10 吉岡 将輝 1年
MF 11 長濱 夢希 1年
FW 9 元松 駿佑 1年
FW 31 西山 明輝 1年

-------西山---元松------
-長濱-----吉岡-----大竹-
----------野嶽----------
甲斐---神野--先庸---松本
----------山元----------




立ち上がり、アミーゴスは後方で回して揺さぶり、右サイドへ大きく展開する。

右サイドハーフの13番の選手の所から果敢に攻め込む。

前線の選手も体格の良い選手がいる中、サイドを使ってシンプルに放り込んでくる。

GK山元は決して大柄ではないが、このパワープレーに対し、臆することなく飛び出して相手の攻撃をシャットアウト。

時折ミスも目立ったが、声もよく出ており、後方から引き締める。

U-18は13分に最初のチャンス。
左サイドで受けた9元松が突破し中へ送る。それを31西山が合わせるが、DFにブロックされる。

逆にその1分後はアミーゴスが決定機を作る。
右サイドへ大きく振り、裏のスペースに走り込んでいた13番とGK山元の1対1。これはGK山元が好セーブを見せる。

一進一退の攻防の中、先制したのはアミーゴス。
16分、右サイドへ展開。ボールを受けた13番の選手が飛び出したGK山元をかわして中へ。そのパスを受けた14番の選手が押し込んだ。

ユナイテッド 0-1 アミーゴス

嫌な流れになるかと思われたが、その2分後、右サイドからのクロスをファーサイドで受けた9元松が胸トラップからのシュートがネットを揺らす。すぐさま同点に。

ユナイテッド 1-1 アミーゴス

23分、ユナイテッドは早くも動く。
19大竹→5三堂楽斗。

布陣がこう変わる。

-------西山---三堂------
-長濱-----吉岡-----元松-
----------野嶽----------
甲斐---神野--先庸---松本
----------山元----------

アミーゴスは29分、縦パスに抜け出した11番の選手がGKと1対1の状況になるが、GK山元のフロントダイビングで事なきを得る。

アミーゴスの力強さも感じる攻撃に対し、GK山元の思い切りの良さ、20神野、27先庸の両センターバック陣のチャレンジ&カバーが良く、攻撃を許している時間帯もしっかりと耐える。

前半アディショナルタイムの31分、左サイドからのコーナーキックのこぼれを拾った31西山がシュートコースを空けるために突破を図るがボールをロスト。しかし、そのこぼれを拾った29甲斐のミドルが決まって逆転。

ユナイテッド 2-1 アミーゴス

前半は2-1でリードする。

後半は開始1分、左サイドの裏へ抜け出した31西山のマイナスを11長濱がシュート。

枠を外れるが、良い入りを見せた。

しかし、アミーゴスも負けてない。
36分、カウンターから右サイドへ展開しクロス。これを11番の選手が頭で合わすが枠の外。

42分にはユナイテッドもカウンター。
右サイドで受けた5三堂が中へ。アミーゴスDFのクリアミスを31西山が拾いシュートを放つが正面。

アミーゴスはシンプルにサイドを使うが、後方の押し上げが足りないので、中盤は間延びしていた。

ユナイテッドはその空いたスペースでパスを繋ぎサイドを使う。

また、ロングボールを裏のスペースへ送り、攻撃陣のスピードを活かす攻撃もあり、メリハリは良い。

試合は一進一退。

50分、アミーゴスは左サイドでフリーキックを得ると、そのボールを11番の選手が頭で合わせて同点とする。

ユナイテッド 2-2 アミーゴス

54分、ユナイテッドは2枚目の交代。
5三堂→33石野佑貴。33石野佑貴は前日のB戦で好調だった選手。

-------西山---石野------
-長濱-----吉岡-----元松-
----------野嶽----------
甲斐---神野--先庸---松本
----------山元----------

最終布陣がこう。

57分、ユナイテッドはフリーキックのこぼれを拾った33石野が上がっていた25松本へ。25松本が中へ送り、受けた9元松のシュートが決まり勝ち越し。

ユナイテッド 3-2 アミーゴス

アミーゴスのGKはオフサイドをアピールする。自分が観ている角度からでは全然違った。まあGK目線だと際どいオフサイドを判別するのは難しいからその類なんだと思う。

この1点を守り切り、ユナイテッドは見事勝利した。

■市比野温泉杯
鹿児島ユナイテッドFC U-18 3 (2-1,1-1) 2 アミーゴス鹿児島U-18
※30分ハーフ

得点者;
【ユ】 9元松駿佑(18分、57分)、29甲斐裕也(30+1分)
【ア】 14番(16分)、11番(50分)

日時: 2017年12月26日(火)
会場: 丸山自然公園人工芝グラウンド
満足度: ★★★★★★



試合は緊張感があり面白かったのだが、残念な事もあった。

アミーゴスはジャッジに対して不満を露わにするシーンも目立ち、異議でイエローを貰った選手もいたが、特に酷かったのはユナイテッドの3点目が入ったシーン。

アミーゴスのGKはオフサイドだと猛アピールをしていた。

それだけならまだいいのだが、ラインズマンに対し「目ついてんのかよ!!」と怒鳴りつけた事だ。

カードは出なかったがカードに値すると思う。

この試合のラインズマンは各チームの高校生が務めたが主審は試合をしてないチームの監督が務めた。

相手は大人だ。ジャッジに納得がいかないからと礼節を忘れてはいけない。

そこが残念だった。

MOM: FW 9 元松 駿佑 鹿児島ユナイテッドFC U-18



先制、同点と失点した後に貴重な同点ゴール、決勝ゴールを決めた。




















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鹿屋体育大・片井巧、FC今治へ

鹿屋体大の片井巧のFC今治への入団がリリースされた。(公式)

FW 片井 巧 かたい たくみ
▼生年月日: 1995年11月14日
▼身長/体重: 174cm/68kg
▼出身: 静岡県
▼ポジション: セカンドトップ、ウィング、サイドハーフ等
▼サッカー歴: 藤枝東高校→鹿屋体育大学
▼選抜歴: デンソーチャレンジカップ九州大学選抜、鹿児島県国体成年男子選抜等



スピードとキレのあるドリブルを得意とするアタッカー。

裏に抜け出す巧さも兼ね備える。

藤枝東のエースとして鳴り物入りで鹿屋へ入学。1年時からトップチームで出場機会を得ていた。

大学では右サイドバックも経験しているが、本職はFW。

攻撃的なポジションでの起用が望ましい。





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vs防府高校 【市比野温泉杯】

市比野温泉杯は30分ハーフを2試合する。

その2試合目は山口県から参加の防府高校との一戦。

■出場メンバー
GK 30 有村 快斗 2年
DF 25 松本 徹平 1年
→交代 HT 4 田中 廉人 1年
DF 27 李 先庸(イ・ソンヨン) 2年
DF 20 神野 亮太 1年
→交代 52分 24 吉崎 颯 2年
DF 29 甲斐 裕也 1年
→交代 45分 14 橋野 千尋 中3
MF 13 野嶽 寛也 2年
MF 19 大竹 悠策 2年
→交代 HT 22 寺岡 高誠 2年
MF 10 吉岡 将輝 1年
MF 11 長濱 夢希 1年
FW 9 元松 駿佑 1年
FW 31 西山 明輝 1年

------西山----元松------
-長濱-----吉岡-----大竹-
----------野嶽----------
甲斐---神野--先庸---松本
----------有村----------



防府高校は1試合目に戦った隼人工業よりも力があると感じさせるチームだったが、開始3分に縦パスを受けた10吉岡のシュートが決まり先制する。

防府 0-1 U-18

幸先の良いスタートを切るが、その後はサイドを起点に崩しても決定機を欠く展開。

そうしているうちに、防府もサイドからの攻撃を仕掛けてくる。

が、ここは20神野の冷静なカバーリングやインターセプトでピンチの芽を摘む。

守備陣は危なげない対応を見せる。

後半、U-18は2人交代。
25松本→4田中廉人、19大竹→22寺岡高誠

----------元松----------
-長濱-----吉岡-----西山-
-------寺岡--野嶽-------
甲斐---神野--先庸---田中
----------有村----------

布陣を4-2-3-1に変える。

後半に入ると、守備陣のボール奪取から13野嶽へ預け、そこからサイドバックの攻撃参加を引き出し、サイドハーフが中に陣取る事でゴール前に厚みを加える。

ほぼ一方的に攻めたが、ゴール前を人数で守られている中、コンビネーションではなく個で打開しようとするシーンが目立つ。

ゴール前になると自分で打ちたくなるのだろうか。

低い位置でパスを捌きながら攻撃にアクセントを加える13野嶽もゴール前に侵入すると、囲まれているのに自分で打開しようとした。

45分、U-18は3枚目の交代。
29甲斐→14橋野千尋。

14橋野千尋はU-15鹿児島所属の中学生。

布陣がこうなる。

----------元松----------
-長濱-----吉岡-----西山-
-------橋野--野嶽-------
寺岡---神野--先庸---田中
----------有村----------

なかなか追加点が生まれないが、緊張感のあるゲーム展開で緩いプレーは少ない。

また、攻勢に出る時間が多く、良い形で繋げている。

52分、U-18は4枚目の交代。
20神野→24吉崎颯。

直前のプレーで頭を打ったため交代。

守備陣を引き締めていた要の選手だったのだが…。

----------元松----------
-長濱-----吉岡-----西山-
-------橋野--野嶽-------
寺岡---田中--先庸---吉崎
----------有村----------

最終布陣がこうなる。

第1試合では、11長濱のオフ・ザ・ボールの動きが乏しかったが、この試合では巧みなポジショニングでサイドバックの攻撃参加を引き出し、2トップの2人の豊富な運動量は健在。

第1試合の課題が修正出来ており、引き締まった悪くない試合だったように思う。

■市比野温泉杯
防府高校 0 (0-1,0-0) 1 鹿児島ユナイテッドFC U-18
※30分ハーフ

得点者;
【鹿児島】 10吉岡将輝(3分)

日時: 2017年12月25日(月)
会場: 薩摩川内市総合運動公園多目的広場
満足度: ★★★★☆



MOM: DF 20 神野 亮太 鹿児島ユナイテッドFC U-18



落ち着いた対応でボール奪取やビルドアップを粛々とこなした。















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dai

Author:dai
私の造語ではありますが、全員で攻撃して、全員で切り替えて、全員で守備をするという意味で、『全攻切守』という言葉を、私自身は以前から使っていました。

~前田 浩二~

  • ユナセカコラム(前編/後編)
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