NO 全攻切守 NO LIFE

低迷中

忖度

すっかり忘れてた←、海邦銀行SCの闘将・仲間監督の素敵な談話を記録するこのコーナー、今回は前期最終節を終えての談話

 前期最終の佐賀集中。前節沖縄SVさんにスッキリするほどの大量失点で負け心新たに臨んだLIXILさんと熊教さんとの試合でした。
 LIXILさんとは一人少ないながらも同点に追いついた選手達の諦めない気持ちに感動しました。
 熊教さんとはいつもせった試合になるので同点PKで良かったんですか・・青木監督と宮田ヘッドコーチのご配慮で勝ち頂きました。ありがとうございます。後期最終節、当チームが崖っぷちの際はまたまたご配慮宜しくお願い致します。
 最後に暑いかなボールパーソンを行って頂いた佐賀県高校生の皆さま、そしてLIXIL、川副クラブの皆さま素晴らしい運営ありがとうございました。



後期最終節に忖度するか見物ですね()



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宮崎産業経営大・長谷川雄志、大分トリニータへ

宮崎産業経営大・長谷川雄志の大分トリニータへの来シーズン加入内定がリリースされた(公式)

MF 長谷川 雄志 はせがわ ゆうし
【ポジション】 ボランチ
【出身地】 鹿児島県
【生年月日】 1996年12月6日
【身長/体重】 177cm/73kg
【サッカー歴】 鹿児島城西高校 → 宮崎産業経営大学
【備考】 宮崎県国体成年男子選抜(2016、2017)、デンソーチャレンジカップ九州大学選抜(2016)



中盤でゲームメイクに長けた司令塔型の選手で、左右の足で遜色のない高精度のキックが蹴れるチームの心臓。

また、ミドルレンジからのシュート精度も高い。

トリニータには産経大を入れ違いで卒業した鈴木義宜が在籍しているが、片野坂監督と産経大の監督の笛さんが鹿実の先輩・後輩という関係なので、そこでパイプが出来たか。

1年時からトップチームに帯同し、2年時から出番を増やしていた。早くからの実戦経験が成長を促したのだろう。

城西出身なので青いユニフォームは似合うと思う。





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vs鹿児島中央高校 【高円宮杯県トップリーグ2部】

6/24(日)は高円宮杯県トップリーグ2部の試合を観に志布志運動公園へ。

最近、志布志に人工芝のサッカー場が出来たと聞いていたが、運動公園の敷地内だったのか。

この日の相手は鹿児島中央。暫定で首位と思われる相手。

総体が終わったので3年生が残っているのかは気になる所だが、ここを取れば首位奪取へ向けて大きな一歩となる負けられない一戦。

■出場メンバー
GK 12 有村 快斗 3年
DF 6 甲斐 裕也 2年
DF 3 李 先庸(イ・ソンヨン) 3年
DF 4 松本 徹平 2年
DF 14 寺岡 高誠 3年
→交代 HT 17 日高 竜馬 2年
MF 10 野嶽 寛也(CAP) 3年
MF 18 神野 亮太 2年
MF 7 鮫島 起也 3年
MF 15 大竹 悠策 3年
→交代 HT 5 永留 蓮 1年
MF 8 西山 明輝 2年
FW 9 元松 駿佑 2年
→交代 76分 13 三堂 楽斗 2年

■SUB
GK 1 山元 虹稀 3年
DF 2 吉崎 颯 3年
DF 16 岡崎 浩佑 3年
MF 11 鈴木 優太 1年
MF 23 福永 駿人 1年
MF 24 橋野 千尋 1年

---------元松---------
西山-----大竹-----鮫島
------神野--野嶽------
寺岡--松本--先庸--甲斐
---------有村---------




試合は手元の時計で開始35秒、中央GKからのボールを後ろに逸らしてしいまい、DFとの間に入った選手がループを放つ。

前目のポジショニングだったGK有村の頭上を越えていきなりの失点。

中央 1-0 U-18

立ち上がり、ふわっとした所をやられてしまう。

とはいえ、ボールは動かせ、シュートで終わる攻撃も多かったが、中央守備陣はバイタルエリアでボールを持つと、枚数をかけてボールホルダーへプレスをかける。

多くの時間を攻めに費やしながらもゴールが遠い。

観ていて感じるのが、中央は「U-18を研究してきたのではないか?」という点。

8西山や10野嶽がボールを持つと複数で囲い込むのでシュートまでのプロセスで中央守備陣は粘り強く対応していた。

相手が明らかな格下ならば、そのうち点は入るだろうと楽観はできるものの、相手は上位のチーム。

決めるべき所で決めないと後で痛い目に遭う嫌な予感はしていた。

前半アディショナルタイムの48分、中央はハーフウェイライン付近でイーブンのボールに競り勝ち、カウンターへ。

1度はGK有村が弾くも、こぼれ球を詰められて追加点を許してしまう。

中央 2-0 U-18

コーナーキックのクリアが起点だったので、U-18は陣形がバラバラ。

守備に課題を残すチームだけに、こういう時に適切な対応をしきれない。

前半を嫌な形で終わらす。

後半、U-18は2枚代え。
14寺岡→17日高竜馬、15大竹→5永留蓮。

布陣がこう変わる。

---------元松---------
西山--野嶽--神野--鮫島
---------先庸---------
日高--松本--永留--甲斐
---------有村---------

4-1-4-1。ダブルボランチの2人をオフェンシブハーフに上げ、3先庸をアンカーに。

チームのキーマンである10野嶽、18神野を高い位置に置く事でパスの質という部分において、前半よりも高くなる。

後は7鮫島がカットインする事で中央の布陣が少し下がる。

これに釣られて逆サイドがフリーになり、8西山が仕掛けやすくなるという好循環を生む。

61分、8西山が左サイドでボールを持つと、ドリブルで深い位置まで侵入し、マイナスという選択肢を残しながら自分で切り込んでシュートを決める。見事。

中央 2-1 U-18

ミドルレンジが空くようになったので、サイドで起点を作り、中央からミドルという攻撃も増える。

バリエーションが増えている。

67分、コーナーキックからのシュートを中央GKが弾いたそのこぼれを6甲斐が押し込んで同点とする。

中央 2-2 U-18

76分、3枚目の交代。
9元松→13三堂楽斗。そのままセンターフォワードに入る。

てっきり、7鮫島をセンターフォワードに移すと思ったが、おそらく、7鮫島は右サイドで良い起点になっていたので、良い部分は残すという事だろう。

82分、7鮫島が右サイドからカットインして逆サイドの裏へ送る。

17日高がオーバーラップして中へ送り、10野嶽が流し込んで逆転。

中央 2-3 U-18

逆転しても攻め手を緩めないU-18。

ただ、アンカーの3先庸と10野嶽、18神野が近い距離を保ち、守備も意識したポジションを取る。

中盤で数的優位を作れるので、ボール奪取も良い。

中央の攻撃に対してしっかりとブロックを作っていた。

アディショナルタイムの92分、13三堂のパスが中央の選手に当たり、それが8西山へのパスになる。

ゴール前でフリーになった8西山のシュートが決まり、4点目。そして試合終了。

中央 2-4 U-18

2点ビハインドをひっくり返して見事勝利した。

■高円宮杯鹿児島県トップリーグ2部第6節
鹿児島中央高校 2 (2-0,0-4) 4 鹿児島ユナイテッドFC U-18

得点者;
【中央】 35秒、45+3分
【KUFC】 8西山明輝(61分、90+2分)、6甲斐裕也(67分)、10野嶽寛也(82分)

日時: 2018年6月24日(日)
会場: 志布志運動公園人工芝サッカー場
満足度: ★★★★☆



他会場の結果や未消化分の状況が分からないが、この勝利で勝点を12に伸ばす事が出来た。

おそらく上位をキープ出来ていると思う。

加治木高校戦からリーグ戦3連勝と来てるので、この調子を維持して欲しい所。

MOM: MF 8 西山 明輝 鹿児島ユナイテッドFC U-18



積極的な仕掛けから反撃の狼煙を上げるゴールを決める。アタッキングサードでボールを持ったら仕掛ける気の強さを見せた。




































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大学サッカー部の社会人リーグ参戦の是非

ふとJFL公式を見たら、流経大ドラゴンズがブービーだった。

学生チームは年度が変われば強さも変わるので仕方のない部分でもあるし、意図的になのか、今年のドラゴンズは4年生がいない。

試合を観ていないので、この辺に関しては多くを語れないが、個人的な願望として、ドラゴンズには今後ともJFLに定着して欲しいと思っている。

以前、Twitterのタイムラインに大学の社会人リーグ参戦に警報を鳴らすツィートを見かけたのだが、その内容を要約すると、

社会人リーグに大学チームが参戦し、学生チームだらけになったら卒業後の彼らの受け皿も無くなり、ブーメランとして返ってくる。

なので、学生チームが社会人リーグに参戦するには、昇格に対し規制を設けるべき。

と。

ただ、個人的にはそれは悲観していない。

なぜなら学生だらけの社会人リーグになっていないからである。

それに、社会人リーグに参戦している大学チームは所謂サテライトチームである。

部員全員に出場機会を与える努力をしている大学サッカーにおいて、社会人リーグ参戦もその一環だと思うし、社会人リーグに参戦出来る程の大所帯の大学は、選手に実戦経験を積ませる事での個人のレベルアップ、チームとしての底上げを狙っているだろうから、昇格に規制(※例:都道府県リーグまで等)を設けたら社会人リーグに参戦するメリットはなくなる。

また、大学がJFLを経験する事で、トップチームのレギュラーでなくとも、JFLクラスのチームで即戦力になりうる選手も出てくる。

今年ヴェルスパ大分に加入した西岡、ヴァンラーレ八戸に加入した貫名はドラゴンズを主戦場にしていた選手。

そういった側面もあるし、そもそも勝負の世界なのだから、社会人チームが大学の社会人チームを実力でねじ伏せればいいだけの話。

と思うわけです。

以前は大学リーグとJFLの2重登録がOKだったから、大学リーグのスケジュールの合間に流経大が主力をJFLに送り込んだ時もあったけど、多くの選手が卒業後もサッカー選手としてやっていく大学のベストメンバーとやれる機会はJFLにとっては貴重な経験にも思えるので、それはそれで面白かったんだけどね。

不公平という意見もあるけど、勝負の世界だから実力でねじ伏せろとやっぱり思うわけです。

個人的には福大が社会人リーグに参戦したら面白そうとは思うけど、しないのは何かしら理由があるのでしょう。

以上、ただの戯言でした。



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vs鹿児島商業高校 【高円宮杯県トップリーグ2部】

6/17(日)はトップリーグの日程未消化分の試合が国分で開催された。

本来は宮崎へ宮崎産業経営大×鹿屋体育大の試合を観に行く予定だったが、トップリーグが組まれては仕方がない。

しかし、1週間ずれてくれればと思わずにはいられなかったw

相手の鹿商は昨年の3部上位リーグで0-3で敗れている相手。年代は変わったがリベンジしたいところ。

■出場メンバー
GK 12 有村 快斗 3年
DF 6 甲斐 裕也 2年
DF 3 李 先庸(イ・ソンヨン) 3年
DF 4 松本 徹平 2年
DF 14 寺岡 高誠 3年
→交代 HT 17 日高 竜馬 2年
MF 18 神野 亮太 2年
MF 10 野嶽 寛也(CAP) 3年
MF 7 鮫島 起也 3年
→交代 68分 20 三堂 楽斗 2年
MF 15 大竹 悠策 3年
→交代 52分 2 吉崎 颯 3年
MF 8 西山 明輝 2年
→交代 76分 24 福永 駿人 1年
FW 9 元松 駿佑 2年
→交代 59分 13 橋野 拓海 3年

■SUB
GK 1 山元 虹稀 3年
DF 16 岡崎 浩佑 3年
DF 21 新屋 怜乃音 1年
MF 22 角 俊太朗 1年

---------元松---------
西山-----大竹-----鮫島
------野嶽--神野------
寺岡--松本--先庸--甲斐
---------有村---------




この試合では、5月末に18歳になった韓国人選手・李先庸の公式戦デビュー戦となった。

何度か観た事はあるが、空中戦に強いファイタータイプのセンターバックというイメージ。


▼試合

立ち上がりからボールを動かし、空いたスペースを右サイドバックの6甲斐がオーバーラップしたり、FWの9元松が左右に流れる事でタメを作り、機を伺う。

しかし、全体的に運動量が少ない。

その中でもボールを動かしてサイドを深く抉り、マイナスのボールをシュートまで持って行く動きは出来ていた。

一方で守備面ではラインが統率されておらず、鹿商の攻撃に対し、マークを見れていなかったり、攻撃に切り替わった時に誰かが上がりきらずにオフサイドが取れない等、組織的な守備が出来ていない。

守備陣は1人1人は対人の強さやカバーリング、マイボールになった時のビルドアップは上手いのだが、組織的に奪う事が出来ていなかった。

これは今のチームになって観てきた試合でも課題となっている部分であるが、なかなか解消出来ていない点だ。

24分に先制。8西山明輝のミドルが決まる。

鹿商 0-1 U-18

この1点はU-18にとって良い流れを作った。

30分、9元松駿佑が裏のスペースに抜け出してからのシュートが決まり2点目。

鹿商 0-2 U-18

その1分後には、似たようなシチュエーションで7鮫島が裏に抜け出してシュート。

鹿商 0-3 U-18

35分にはコーナーキックのセカンドを3李先庸が押し込む。

鹿商 0-4 U-18

ゴールが生まれてからは、中盤でセカンドボールを拾える回数が増え、攻めのスイッチを入れれるようになった。

高い位置でキープできるので、相手DFの背後を突く事も多くなる。

運動量はもっと多い方がいい気もするが、ボールを動かす、スペースを狙う事は出来ていた。

39分、10野嶽が裏へ抜け出し、GKとの1対1の中で左へ振り、8西山が押し込む。

鹿商 0-5 U-18

41分には鹿商DFとGKの連携ミスからオウンゴールを誘発。9元松もよく詰めていた。

鹿商 0-6 U-18

前半で6-0。

良い意味で予想を裏切る展開となった。

後半、1人選手交代。
14寺岡高誠→17日高竜馬。そのまま左サイドバックに入る。

後半は大量リードしている事で選手交代を積極的に行う。

52分、15大竹悠策→2吉崎颯。
布陣がこう変わる。

---------元松---------
西山-----野嶽-----鮫島
------神野--先庸------
日高--松本--吉崎--甲斐
---------有村---------

2吉崎はセンターバックに入り、センターバックの3先庸をボランチ、10野嶽をトップ下に上げる。

その10野嶽は53分、DFの裏へ抜け出し、GKもかわしてシュートを決める。

鹿商 0-7 U-18

59分には3人目の交代。
9元松駿佑→13橋野拓海。そのままFWに入る。

61分、その13橋野(拓)はペナルティエリア内で倒されてPKを獲得。しかし、自ら蹴ったボールはGKに止められてしまう。

68分、4人目の交代。
7鮫島起也→20三堂楽斗。そのまま右サイドハーフに入る。

72分、右サイドに流れた10野嶽のクロスを13橋野(拓)がボレーで決め、さっきのPKミスを帳消しにする。

鹿商 0-8 U-18

73分、ボールを保持した3先庸がドリブルで右サイドへ流れ、そのまま突破して自ら放ったシュートが決まって9点目。

鹿商 0-9 U-18

3李先庸、武骨なプレースタイルのイメージがあったので、スピードに乗ったドリブルでDFをかわしていくプレーは意外に映った。

こういうプレーがレパートリーにあればボランチ起用も納得。

攻撃的な姿勢を貫いていく中で、成り行きでそうなったのか、ボランチの18神野の位置が高くなり、4-1-4-1にシステムが変わる。

76分、最後の選手交代。
8西山明輝→24福永駿人。24福永はFCアラーラ鹿児島から加入の1年生。そのまま左サイドハーフに入る。

風下だった後半は、守備時に鹿商にミドルレンジからのシュートを許すシーンが度々見られた。

DFラインと中盤の間に入られていたが、やはり、DFラインの組織的な守備、どう奪うかが曖昧な印象があり、そういった部分が被シュートを許していたように思う。

86分、鹿商が1点返す。
コーナーキックのクリアボールを前線へ送り、左サイドでフリーの選手に渡る。

DFラインの裏を突かれ、GKとの1対1になり、流し込まれた。

鹿商 1-9 U-18

このシーンも、クリアしてラインを上げる際に首が振れていなくてマークを見ていない。ラインも乱れていた。

そういった課題になっている部分を突かれての失点。決して偶発的なものと捉えてはいけない。

90分、3先庸が再び右サイドからドリブルで深く抉りマイナス。それを20三堂が合わせて10点目。

鹿商 1-10 U-18

そして終了。大量得点差で勝利した。

■高円宮杯鹿児島県トップリーグ2部第4節
鹿児島商業高校 1 (0-6,1-4) 10 鹿児島ユナイテッドFC U-18

得点者;
【鹿商】 86分
【KUFC】 8西山明輝(24分、39分)、9元松駿佑(30分)、7鮫島起也(31分)、3李先庸(35分、73分)、オウンゴール(41分)、10野嶽寛也(53分)、13橋野拓海(72分)、20三堂楽斗(90分)

日時: 2018年6月17日(日)
会場: 国分運動公園陸上競技場
満足度: ★★★☆☆



攻撃に関しては10野嶽を起点にどこからでも取れる体制が作れていると思うが、守備面では不安を残した。

組織的な守備が出来ず、奪い方がはっきりしない上に切り替えの際にラインが乱れている。

だから無失点で終わる試合が少ないのだと思う。

MOM: MF 8 西山 明輝 鹿児島ユナイテッドFC U-18



ゴールラッシュの口火を切る先制ゴール(ゴラッソ)を決め、リズムを掴むと、左サイドに留まらず、縦横無尽に動いて攻撃にアクセントを加えた。











































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私の造語ではありますが、全員で攻撃して、全員で切り替えて、全員で守備をするという意味で、『全攻切守』という言葉を、私自身は以前から使っていました。

~前田 浩二~

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