NO 全攻切守 NO LIFE

低迷中

ロアッソ熊本 vs FC岐阜その2



youtubeにて発見。

岐阜の2トップは西川の背番号が16で佐藤恍一が18。遠めからだと16と18は分かりにくい。しかも岐阜はこれが初見なもので、すぐに誰か分かるほどではないので何度も「あれはどっちだ?」と混乱したものだ(汗)

その他印象に残ってるのは。

右サイドのCKにも左SBの原拓蹴るのかよ。でも良いキッカーだね。

岐阜の2点は崩したものであり、攻撃は悪くなかった。管と西川が目立った。

3点目をアシストした藤田のパスはお見事。

点取った中山は得点後、看板超えてフェンスに登っちゃって、、、あれはやり過ぎw

4点目の宇留野のゴールは、トラップの段階でDFに処理されると思ってたんだけど。でも、良い形だったね。

5点目の山内の動きは良かったんだけど、それよりも岐阜DF陣の軽さが気になった。

このハイライト動画、西のドリブルがないね…。




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私の造語ではありますが、全員で攻撃して、全員で切り替えて、全員で守備をするという意味で、『全攻切守』という言葉を、私自身は以前から使っていました。

~前田 浩二~

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